早稲田塾

※1. 2017年のAO・推薦入試現役合格実績が公式WEBサイトを主として公表されている塾・予備校の中で最大。(株式会社ジェイディーネット調べ)
※2. 2017年の東大現役合格実績をホームページ・パンフレット・チラシ等で公表している予備校の中で最大。(東進調べ)

2020年度から、大学入試が
大きく変わることをご存知ですか?

現中3生の皆さんが大学入試で合格を掴むためには、
どのような知識や心構えが必要なのか。
準備は早ければ早いに越したことはありません。
早稲田塾では、大学入試が新しくなるにあたり必要な力を全て身につけることができます。

A.

思考力・判断力・表現力や、主体性・コミュニケーション力が求められる、人物重視型の大学入試に変わります。

大学入試改革により、従来の知識・技能に加え、思考力・判断力・表現力や、主体性・コミュニケーション力を総合的・多面的に表現する入試に変わります。センター試験は「大学入学共通テスト」へ移行し、英語4技能(聴く・読む・話す・書く)を評価するため外部資格試験を導入。アウトプットする能力がより重要視され、国語と数学においては、記述式の問題が出題されます。また、文部科学省は「小論文」「面接」「プレゼンテーション」「活動報告書(ポートフォリオ)」「各種大会などでの記録」などを評価する方針も打ち出しています。これらは時間をかけて習慣化してこそ得られる能力であり、入試改革元年の一期生となる皆さんは、今から準備を始める必要があります。

A.

基礎学力、思考力・判断力・表現力、主体性・コミュニケーション力を多彩なカリキュラムで育てます。

従来の基礎学力に加え、思考力・判断力・表現力、そして主体性やコミュニケーション力が総合的に求められる新大学入試。この点は現在のAO・推薦入試に共通しており、早稲田塾はその道のエキスパートです。早稲田塾では、開塾から一貫して「一生モノの力」を身につけることをテーマに掲げ、自ら考えて行動できる人財の育成を行ってきました。自分自身と向き合い、本当にマッチングする大学を見極める「進路発見指導」、さらに多彩なカリキュラムを通して、「① 常識にとらわれず自分で考える力」「 ② 創造的・独創的(クリエイティブ)に考える力」「③効果的なコミュニケーション能力」といった本質的な力を磨き、将来どんな人間に成長したいのか、共に考えていきます。

A.

インプットとアウトプットの両面に特化したトレーニングが必要です。

「聞く」「話す」「読む」「書く」の英語4技能のうち、我流で伸ばしにくいのは「書く」力と「話す」力です。インプットとアウトプットの両面に特化したトレーニングを行いながら、4技能をバランスよく鍛える必要があります。加えて、本物の英語力には知識と論理的思考力の裏付けが必要。それにぴったりのメソッドが、早稲田塾の「英語特訓道場」です。英語4技能と“考える力”が同時に習得できます。

A.

自らが主体的に考え、発信する力が必要。グループワークによるアクティブラーニングが有効です。

早稲田塾では文章力を鍛える「論文作法」などのチームディスカッション型の授業(アクティブラーニング)を多く実践してきました。テーマについて自分で考え、仲間と意見を交換し、互いの感性や視点に触発され、新たな知を体得する。この繰り返しが、自らの思考力・判断力・表現力を育てるのです。今後の入試では、決まった正解のない問題が増加していくことが予測されます。そのときに必要なのは、題意を踏まえた上で独自の持論を展開する力。そのベースを、早稲田塾で鍛えます。

A.

各大学が「本当に出会いたい人財」を求めているからです。

国立大学協会は、AO・推薦入試による入学者を2021年度までに定員の30%に拡大する目標を立案し、2015年から2017年の2年間でAO・推薦入試の定員は1145名増加しました。また、難関私立大学では定員管理の厳格化により一般入試の合格者数が削減される中、AO・推薦入試の合格者数は増加しています。一次の書類審査から、面接やグループディスカッションなどを課す二次試験まで、一般入試の何倍もの労力をかけて各大学がAO・推薦入試を実施するのは、「本当に出会いたい人財」を求めているから。旧来の知識偏重型の教育から脱却すべく、今、各大学がAO・推薦入試での合格枠を増やしています。2020年度のセンター廃止も、こうした旧来の知識偏重型の教育からの脱却のため。AO・推薦入試が増えているのも、当然の流れといえます。

A.

テクニック論に終始しない、本質的な指導を一貫しているから

AO・推薦入試で最も強く問われるもの。それは、あなたがその大学でいったい何を学びたいかです。早稲田塾は開塾以来、「何のために大学に行くのかを明確にし、適した研究テーマから学部学科を選択する」という「進路発見指導」を実践してきました。塾生は自分を見つめ直し、見聞を広めた上で、大学に行く目的を自分の言葉で表現します。決してその場しのぎの論文の書き方や面接テクニックは教えません。時間をかけて醸成された信念があるから、たとえ面接で予想外の質問に迫られても、揺らぐことなく想いを表現できるのです。面接対策や論文対策といったテクニック論に終始しない、本質的な指導を一貫しているから、早稲田塾はAO・推薦入試において毎年No.1※の実績を上げ続けているのです。
※2017年のAO・推薦入試現役合格実績が公式WEBサイトを主として公表されている塾・予備校の中で最大。(株式会社ジェイディーネット調べ)

A.

学科試験のみの一般入試では測定できない、“人物”や“学力”を多面的に評価する入試です

特別な経験や技能を持った人のための、いわゆる「一芸入試」ではありません。「本当に出会いたい人財」を求めて、一次の書類審査や、面接やグループディスカッションなどを課す二次試験において、一般入試の何倍もの労力をかけて選抜を行います。そこで必要になるのは、付け焼刃の論文テクニックや、面接の模範解答を身につけることではありません。大学生になるための相応の学力をつける事はもちろん、表現力、文章力、創造力、コミュニケーション能力など「本質的な力」を鍛える必要があります。 

新年度特別招待講習とは
AO・推薦入試合格枠の拡大、英語4技能試験の導入……
今、大学入試は大きく変わろうとしています。
AO・推薦入試合格実績No.1の早稲田塾は、新しい大学入試でも求められる、
思考力・判断力・表現力を鍛えるエキスパートです。
「新年度特別招待講習」で、ぜひ早稲田塾のメインカリキュラム3種を体験してください。

英語特訓道場

英語能力評価の新基準
「聴く・読む・話す・書く」英語4技能を鍛え抜く。

2020年の大学入試改革に伴い、英検やTEAP、TOEFL TestやTOEIC などの英語資格試験を入試に採用するケースが増えています。「英語特訓道場」は、「聴く・読む・話す・書く」の英語4技能を統合し、集中して鍛えるトレーニングメソッド。黒板の前で講師が講義を行う一方的なスタイルではなく、武芸のように身体に染み込むまで実践し、本物の英語力を体得します。

1 英語4技能を鍛える体系トレーニング

スラッシュリーディング(速読)、ホールセンテンストレーニング(音読)、シャドーイングなど、同時通訳者も行っている本格的な英語習得法を使って体系的にトレーニングが組み立てられています。

2 「集中」と「継続」が二本柱

一回一回のトレーニングに集中できるか、身につけた集中力を継続的に維持できるかが英語特訓道場の二本の柱です。「集中」と「継続」をもって「限られた時間で最大成果を得る」習慣が英語以外の他科目の勉強の型に活きてきます。

3 ネイティブのスピードで英語が聞きとれるようになる

「英語特訓道場」のナレーションスピードは1分間で160~180語。毎週80分のトレーニングを通して英語のシャワーを浴び続け、脳と体に染み込ませることでリスニング力を鍛え上げます。

4 「量」満ちてこそ、「質」が高まる

英単語は、英語学習者にとって基本中の基本。
年間修得単語数は、約2,000語。3年間続ければ、最大約8,000語の習得が可能です。(季節授業含む)

英語特訓道場 80分×3回

合格者の声

英語
特訓
道場

「英語特訓道場」でレベルの高い単語に
触れたことが、長文読解に役立った。

早稲田大学
文化構想学部

富岡茉奈美さん
光塩女子学院高等科 出身

 「英語特訓道場」に興味を持って無料体験へ。一人ひとりをきちんと見てくれる雰囲気が気に入ったのと、学校が同じように少人数制なので親しみを覚えて、高1で早稲田塾に入学。
 「英語特訓道場」で「こんな難しい単語なんて、使うことはないだろう」と思っていたのに、いざ高3になると、長文に難しい単語がゴロゴロ出てくる。
 そのときに、「道場で早めに触れておいてよかった!」と感じました。
 レベルの高いものに早めに取り組んだことが、受験期に役立ちました。

AO・推薦入試特別指導(論文系講座含む)

今後拡大が予想されるAO・推薦入試の基本を身につける、
特選講座

AO入試・推薦入試は、学科試験で測定できない、“人物”や“学力”を多面的に評価する入試です。 特別な経験や技能を持った人のための、いわゆる「一芸入試」ではありません。正しい理解を得て現役合格のチャンスを増やしましょう。 「AO・推薦入試特別指導」では、毎年圧倒的合格実績を生み出す早稲田塾のエッセンスを体験できます。

今すぐスタート! 入門編から志望大学別講座など、3回にわたって、AO・推薦入試特別指導のエッセンスをじっくり体験できます!
また、志望理由書の作成や2次試験に必須の表現力・
論理的思考力などを鍛える秘伝の論文系講座も体験
できます。(160分×3回)


噂に聞く早稲田塾のAO指導を、ちょっとだけ体験してみたい人!
全12校舎で随時受付中 今すぐ受講できます

AO・推薦入試の合格プロセスを知る!

そもそもAO・推薦入試とは何か、合格のために何をしたらいいのかを、
合格した先輩のポートフォリオ※作成プロセスをひもときながら、
専門スタッフが個別に指導します。

「志望理由書」を実際に書く

提出書類の基本となる、志望理由書の真髄をレクチャー。
専門スタッフによる指導であなたの本当の志望理由を引出し、
あなただけの志望理由書を実際に執筆します。

2018年度慶應義塾大学合格者のポートフォリオ例

ガイドラインシートを元に出願戦略を練る

これまでの経験や実績、趣味や好きなものなど、あなたの個性を引き出す「ガイドラインシート」をスタッフが分析。早稲田塾のデータを結集した診断表でおススメ大学を提案し、あなたの可能性を最大限に広げます。これをきっかけに「自分にはチャンスはない」と思っていた早慶や国公立に合格した先輩も多数います。

※「ポートフォリオ」とは、学生の学びの履歴と将来像を可視化した資料の事で、新しい大学入試の中で提出書類の一部として位置づけられています。

合格者の声

AO
指導

脳科学×認知科学×音楽=SFC。
スタッフのおかげで、志望大学が見つかった。

慶應義塾大学
環境情報学部

三摩朋弘くん
桐蔭学園高校 出身

 高2から「AO・推薦入試特別指導」を受講。普段やっている打楽器のことを研究テーマにしたのですが、具体的な進学先に悩んでいたとき、スタッフとの面談で慶應義塾大学SFCのことを教えてもらった。僕が調べていることは脳科学や認知科学の分野で、それは色々な大学で学べる。
 でもそこに“音楽”という要素が加わると慶應義塾大学の環境情報学部が最適なのではないか? と。
 早稲田塾のスタッフは、僕がやりたいことをよく知ってくれて、その上で自分では探せなかった情報を教えてくれる。スタッフに相談してよかったな、と思います。

東進講座

東大現役合格実績No.1※1の「東進講座」で実力アップ!

東進で実施している「高1・1学期先取り特訓講習」「新年度特別招待講習」と同じ講座を早稲田塾で受講できます。

2020年の大学入試改革で求められる「思考力・判断力・表現力」。これらの能力は確かな知識にもとづかなくては、高められるものではありません。早稲田塾では、日本No.1の東大現役合格実績を生み出した、実力講師陣の授業「東進講座」を用意しました。ここで得た知識を、他の講座で実践することで、絶大な相乗効果を発揮します。「新年度特別招待講習」では、90分×5回の授業を行います。入門レベルから最難関大レベルまで、質の高い豊富なラインナップで、あなたにピッタリの講座を選ぶことができます。

東進の実力講師陣

※1.2017年の一般入試現役合格実績をホームページ・パンフレット・チラシ等で公表している予備校の中で最大。東進調べ。

「早稲田塾」×「東進」最強タッグのカリキュラムで第一志望大学現役合格を勝ち取ろう!

無料招待 完全予約制 先着順

1講座=90分×5回+講座修了判定テスト(一部3回または4回の講座あり)

※今すぐ体験できます!

新高1生限定!! 受講特典!

今、新年度特別招待講習にお申し込みいただくと、受講可能講座数に加えてさらに「英語4技能講座特別版 Speaking 音読トレーニング」も同時に受講可能です!
この場合、最大3講座(新年度2講座+英語4技能講座)が無料で受講できます!

新しい大学入試制度に最初に挑む新高1生の君を
「英語4技能講座特別版 Speaking 音読トレーニング」無料招待!

合格者の声

東進
講座

高校生の強い味方。
「東進講座」で学力&モチベーションがアップ!

国際基督教大学
教養学部

中村美穂さん
専修大学松戸高校 出身

 世界史は、年代別に覚えていくのが普通ですが、「東進講座」にはテーマ史でまとめて学ぶ講座があり、とても役立ちました。バラバラになっていたテーマを一つに認識でき、覚えやすかったです。
 英語の授業では、大学別の講座でハイレベルな問題に触れモチベーションアップ。自宅のパソコンでも受講できて助かったし、わからなかったところを見返せるのもよかった。
 私は3年生から受け始めましたが、もっと早くから受けていたら、忘れてしまった箇所があっても、もう一度見返せたのにな~と思うことも。
 「東進講座」は高校生の強い味方です。

受講までの流れ

Web・お電話にて
お申し込み

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受講科目、日程
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実施要項

受講資格

新高3生・新高2生・新高1生
(現高2生・高1生・中3生)
<完全定員制・先着順>

講座内容

  1. 1. AO・推薦入試特別指導
  2. 2. 英語特訓道場
  3. 3 .<東進講座>新年度特別招待講習

申し込み期間

3月27日()まで

講座 2月28日(水)まで

講座 3月13日(火)まで

講座 3月27日(火)まで

※「AO・推薦入試特別指導」「英語特訓道場」「東進講座」の中から、お好きな講座を組み合わせて受講できます。

受講期間

2018年1月14日(日)から
2018年4月10日(火)まで
 

受講料

無料招待
 

※講座に関する詳細は学年別ページでご確認お願いします。

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