「人間力」を鍛え、
高い学力を身につける早稲田塾

冬期特別招待講習

冬期特別招待講習とは

冬期特別招待講習は、志望校合格の可能性を最大限に広げる早稲田塾の授業を無料で体験するチャンス。
AO推薦入試合格実績No.1の早稲田塾では、現高3生が既に、昨年を上回る勢いで合格実績を上げ始めています。
あなたもこの冬期特別招待講習で、一般入試、AO・推薦入試どちらのチャンスも使える人財になり、将来の第一志望現役合格を掴みましょう!

講座紹介

講座は以下からお選びいただけます

AO・推薦入試に興味があるけど、何から始めたらいいのかわからない。そんなあなたには

①AO・推薦入試特別指導(論文系講座含む)

今後拡大が予想されるAO・推薦入試の基本を身につける、
特選講座

AO・推薦入試の指導は、志望理由書を添削することではありません。これまでの経験や出会いによって得た自身の魅力を明確に自覚し、自分が望む未来の姿を具体的に描き、共感を生むストーリーとして大学に伝える力を、早稲田塾では独自のメンタリングメソッド※で鍛えます。
冬期特別招待講習では、AO・推薦入試についての予備知識がない方でも、安心してスタートできる導入講座を開講します。第一志望大学へのもう一つの切符を手にするための大きなチャンスを、是非、手にしてください。
※メンタリング/指示や命令に限らず対話による気づきや助言から自発的・自律的な発達を促す人財育成の方法

AO・推薦入試特別指導で作成した筑波大学合格者の資料例

AO・推薦入試特別指導を通じて作成した提出資料
  • 1日体験 完全予約制 先着順(150分)
  • 3日完結 完全予約制 先着順

噂に聞く早稲田塾のAO指導を、ちょっとだけ体験してみたい人!
全12校舎で随時受付中 今すぐ受講できます

AO・推薦入試の合格プロセスを知る!

そもそもAO・推薦入試とは何か、合格のために何をしたらいいのかを、合格した先輩のポートフォリオ※作成プロセスをひもときながら、専門スタッフが個別に指導します。

「志望理由書」を実際に書く

提出書類の基本となる、志望理由書の真髄をレクチャー。専門スタッフによる指導であなたの本当の志望理由を引出し、あなただけの志望理由書を実際に執筆します。

2018年度慶應義塾大学合格者のポートフォリオ例

ガイドラインシートを元に出願戦略を練る

これまでの経験や実績、趣味や好きなものなど、あなたの個性を引き出す「ガイドラインシート」をスタッフが分析。早稲田塾のデータを結集した診断表でおススメ大学を提案し、あなたの可能性を最大限に広げます。これをきっかけに「自分にはチャンスはない」と思っていた早慶や国公立に合格した先輩も多数います。

※「ポートフォリオ」とは、学生の学びの履歴と将来像を可視化した資料の事で、新しい大学入試の中で提出書類の一部として位置づけられています。

AO推薦実績No.1早稲田塾の特選講座で、
AO・推薦入試に向けてスタートを切ろう!

専任の進路発見指導スタッフ、プロ講師陣、大学生・大学院生のトレーナーによる多面的かつ重層的な3日間の指導で、あなたの潜在的な可能性を引き出します
AO・推薦入試合格実績No.1ならではの圧倒的な現役合格データから、各大学が求める人物像や過去の合格先輩の特徴など、具体的な分析データも公開

「AO・推薦入試の可能性が自分にどのくらいあるのかを知りたい!」という方は入門編の講座、「志望分野別のAO・推薦入試の具体的な指導を受けてみたい!」という方は大学別編の講座を受講できます。
また、「志望理由書の作成や2次試験に必須の文章表現力・論理的思考力などを鍛えたい」という方は論文系講座も体験できます。(160分×3回)

そもそもAO・推薦入試とは?

AO・推薦入試は「大学が出会いたい人」と出会うため、大学・学部が求める学生像(アドミッション・ポリシー)に一致する受験生を選抜する入試方式です。
そのため、大学・学部によって選抜方式は違いますが、「書類選考」「面接試験・プレゼンテーション・ディスカッションなど」「小論文」「学力試験」のうちの複数を組み合わせて、一般入試では測ることができない多様な受験生の魅力を評価します。

A1

大学・学部が求める学生像(アドミッション・ポリシー)を取るのに適した問題が出題されます。

例えば中央大学法学部の自己推薦入試は、「自己推薦書」「志望理由書」で1次選考、2次選考が「講義理解力試験」「グループディスカッション」
志望理由書には「近年の社会的問題の中で関心をもった問題を1つ取り上げる」という指定があります。またグループディスカッションでは2017年度には「忘れられる権利の是非について」という設問が出ました。
中央大学法学部が求める資質・姿勢
である
(1) 自分自身を含めた身近な問題に対する真剣な関心
(2) 物事を厳密に考え、批判的に捉える思考
(3) 健全で強い倫理観・責任感
を測るに相応しい、中央大学法学部ならではの設問です。このように、志望校について情報を得ることが重要になります。

A2

自分を見つめ直すことが何より必要です。

AO推薦入試で最も重視されるのは、「あなたが何をやりたいのか」「あなたにどんな魅力があるのか」。
それを表現するために、自分が今まで何に興味をもってきたか等の「自分史」を深掘りし、その上で他者と関わり自分を発見することが重要。自分ではあたりまえだと思っている事でも実はその人にしかない魅力だという事がわかります。自分の興味関心や魅力がわかったら、それに関して知識や経験を深めることで受験にも通用するあなたの武器になります。
同時に必要なのは、あなたの魅力を表現するための文章表現力を鍛えること。また、英語4技能を鍛えて「語学資格」にチャレンジすることも、国際性をアピールするために有効です。

A3

「全社会の先導者」に相応しい資質を見られる選考です。

法学部、文学部、SFC(環境情報学部、総合政策学部)などでAO・推薦入試が行われています。
法学部では活動実績が出願資格になるA方式と、主要各教科と全体の評定平均値それぞれ4.0以上が条件になるB方式があります。書類選考と、2次試験はA方式が講義理解力テストとグループディスカッション。B方式は小論文と個人面接です。
文学部は課題に基づいた小論文により選考が行われます。
SFCは各方式共に、出願書類(志望理由・学習計画・自己アピール・活動報告書・任意提出資料)と面接(30分間)。
他にも理工学部看護医療学部でAO入試を行っています。
いずれも慶應義塾が輩出を目指す「全社会の先導者」に必要な素質である、行動力やリーダーシップ、目的意識や論理的思考力が問われます。

A4

可能です。AO・推薦入試と一般入試で求められている力は本質的には同じ。すべてのチャンスを使い切ることが第一志望現役合格の鍵です。

AO・推薦入試で求められる力は、「基礎学力」「英語語学資格」「記述・表現力」「志(目的意識)」
一般入試でも基礎学力はもちろん、英語語学資格を使った入試や、記述・表現力を問う入試が増えています。
例えば、青山学院大学の総合文化政策学部や地球社会共生学部の一般入試(B方式)では、「英語語学資格+小論文」で合否が決まります。
また、志望理由書を作成したり活動を深める中で育まれる志は、受験に向かう大きなモチベーションにつながります。何が何でも大学に行きたいという気持ちが、最後まで努力し続ける底力を生むのです。

A5

大学入試は、知識偏重型から人物重視型へ。

難関私立大学では、定員管理の厳守化により一般入試の合格者数がここ数年削減されています。早慶上智の一般入試での合格者は、2015年度から2017年度までに3500名減少しています。
一方で、早慶上智のAO・推薦入試での合格者は同期間で864名増加。また、すべての国立大が加盟する国立大学協会は、AO・推薦入試による入学者を2021年度までに定員の30%に拡大する目標を立て、2015年から2017年の2年間でAO・推薦入試の定員は1145名増加しました。
一次の書類審査から、面接やグループディスカッションなどを課す二次試験まで、各大学が、一般入試の何倍もの労力をかけてAO・推薦入試を行うのは、「本当に出会いたい人財」を求めているからです。旧来の知識偏重型の教育から脱却すべく、今、各大学がAO・推薦入試での合格枠を増やしています

A6

早稲田塾の担任スタッフは、進路発見指導のプロフェッショナル。“種”のありかを丁寧に見つけ、大きく開花させます。

進路発見のプロフェッショナルである担任スタッフが、生徒一人ひとりと対話を重ね、最適な進路や研究テーマ、出願大学・学部のマッチングや出願戦略の提案まで、共に考えます
例えば、「絵を描くのが得意だ」という生徒がいました。本人は、特技が受験と結びつくとは思っていなかったのですが、そこを掘り下げていったところ、建築の道が見つかりました。結果的に、早稲田大学創造理工学部建築学科に現役合格
気付いていないだけで、志望理由の種はそれぞれにあるもの。自分のことや社会について深く知る中で、将来の目標を発見することから早稲田塾の指導は始まります。

合格者の声

興味を追及することが受験対策に
AO対策を通じて志望校合格の決意が固まった

早稲田大学

創造理工学部建築学科

唐木雄太郎

暁星高校出身

最初は一般入試しか考えていませんでしたが、とにかく第一志望を受験するチャンスを1回でも増やしておきたくてAO入試対策を始めました。AO入試では自分の興味があること、好きなことをした結果が合格に繋がります。受験がこんなに楽しいとは思いませんでした。まさに“受験は青春”だったと思います。AO指導では入りたい理由や入学後何をしたいかの具体的なプランを考え、その中で絶対に第一志望に合格するという決意が固まっていきました。AO入試はすごい特技のある人だけが合格するのではないことが、自分が受かったことで証明されたと思っています。本当に行きたい気持ちとそれに伴う行動が形となり、しっかり伝えることができれば、結果はついてくるはず。全ての人にチャンスがあります。

英語4技能を鍛えたい。効率のいい勉強法を身につけたい。そんなあなたには

②英語特訓道場

大学入試改革で活用が広がる
「聴く・読む・話す・書く」英語4技能を鍛え抜く。

2020年の大学入試改革に伴い、英検やTEAP、TOEFL TestやTOEIC などの英語資格試験を入試に採用するケースが増えています。
「英語特訓道場」は、「聴く・読む・話す・書く」の英語4技能を統合し、集中して鍛えるトレーニングメソッド。黒板の前で講師が講義を行う一方的なスタイルではなく、武芸のように身体に染み込むまで実践し、本物の英語力を体得します。

1 英語4技能を鍛える体系トレーニング

スラッシュリーディング(速読)、ホールセンテンストレーニング(音読)、シャドーイングなど、同時通訳者も行っている本格的な英語習得法を使って体系的にトレーニングが組み立てられています。

2 「集中」と「継続」が二本柱

一回一回のトレーニングに集中できるか、身につけた集中力を継続的に維持できるかが英語特訓道場の二本の柱です。「集中」と「継続」をもって「限られた時間で最大成果を得る」習慣が英語以外の他科目の勉強の型に活きてきます。

3 ネイティブのスピードで英語が聞きとれるようになる

「英語特訓道場」のナレーションスピードは1分間で160~180語。毎週80分のトレーニングを通して英語のシャワーを浴び続け、脳と体に染み込ませることでリスニング力を鍛え上げます。

4 「量」満ちてこそ、「質」が高まる

英単語は、英語学習者にとって基本中の基本。
年間修得単語数は、約2,000語。3年間続ければ、最大約8,000語の習得が可能です。(季節授業含む)

合格者の声

塾生の熱い学びの姿勢に衝撃。
自分でも驚くほど英語の実力がついた。

慶應義塾大学

環境情報学部

宮内実希さん

相模女子大学高等部出身

早稲田塾に入学したのは中3の終わり。大学受験を考えると今から準備が必要と思い、キレイな校舎に惹かれてすぐ「英語特訓道場」の体験授業を受けました。そこで塾生の熱すぎる学びの姿勢を目の当たりして衝撃!語学力もすごいし、わからないことはとことん講師に食らいつく。これならみんなと切磋琢磨しながら勉強できると正式に決めました。
入学してからは『最先端科学プログラム』で英語論文に挑戦し、また『英語資格準備講座』なども活用。自分でも驚くほど英語の実力がつき、もう学校のテストが簡単に思えたほどでした。

この冬で一気に学力を上げたい。勉強の習慣を身につけたい。そんなあなたには

③東進講座冬期特別招待講習

東大現役合格実績No.1※の「東進講座」で
全ての入試に対応できる学力を!

2020年の大学入試改革で求められる「思考力・判断力・表現力」。これらの能力は確かな知識にもとづかなくては、高められるものではありません。
早稲田塾では、日本No.1の東大現役合格実績を生み出した、実力講師陣の授業「東進講座」を用意しました。ここで得た知識を、他の講座で実践することで、絶大な相乗効果を発揮します。「冬期特別招待講習」では、90分×5回の授業を行います。入門レベルから最難関大レベルまで、質の高い豊富なラインナップで、あなたにピッタリの講座を選ぶことができます。

※2018 年の東大現役合格実績をホームページ・パンフレット・チラシ等で公表している予備校の中で最大。東進調べ(東進グループ合同実績)

「早稲田塾」×「東進」最強タッグのカリキュラムで第一志望大学現役合格を勝ち取ろう!

無料招待 完全予約制 先着順
1講座=90分×5回+講座修了判定テスト(一部3回または4回の講座あり)
※今すぐ体験できます!

合格者の声

ハードな部活後に楽しんで受講
東進講座で実力もモチベーションもアップ。

横浜国立大学

経営学部

太田早紀さん

玉川学園高等部出身

ただ勉強するだけではなくて、自分が成長できるプログラムが用意されているところに他の塾とは違う可能性を感じて入塾。高校ではオーケストラ部に所属していて、ハードな練習をしていましたが、部活を終えたその足で早稲田塾へ。「東進講座」にハマって、どんなに時間が無くても塾に行くのが楽しくなっていたんです。友達と向上得点を競い合ったりしているうちにどんどんレベルが上がり、苦手科目も力がついているなと実感できるとモチベーションもアップ。オンライン受講できるから塾の自習室だけではなくちょっとした隙間時間も有効活用できる。私の学力を最大限伸ばしてくれた東進は本当にお気に入りで、受験本番までやり続けました。

受講までの流れ

Web・お電話にて
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実施要項

受講資格

新高1生(中3生)~新高3生(高2生) <完全定員制・先着順>

講座内容

  1. 1. AO・推薦入試特別指導(論文系講座含む)
  2. 2. 英語特訓道場
  3. 3. <東進講座> 冬期特別招待講習
※複数講座の受講可

申し込み期間

2018年10月28日(日)~12月24日(振・月)

<3講座無料>12月11日(火)申込締切
<2講座無料>12月18日(火)申込締切
<1講座無料>12月24日(振・月)申込締切

受講期間

2018年10月29日(月)~2019年1月7日(月)

 

受講料

無料招待
 

※特別招待講習の申込みには、招待状が必要です。
お持ちでない方は招待状請求へお進みください。