早稲田塾

早稲田塾の現役合格の仕組み・日程

海外進学について

世界地図を広げて大学を選ぶ

世界地図を広げて大学を選ぶ

「世界地図を広げて大学を選ぶ」とは、日本、海外に限らず、国境を越えて最適な学びの場を選択するということ。これは、自らの可能性をどこまでも広げる選択でもあります。
そして、海外進学・留学の本当の価値は、国籍や人種の異なる仲間と共に学ぶ“環境”。多様性の中で自分を鍛えること。また、そこでしか得られない専門性を求めた留学にこそ、意味があります。語学留学なら、高校時代に行っておくべきだというのが、早稲田塾の考え方です。
これからの大学が求める力は、「学力」「経験」「国際性」。偏差値がどんなに高くても、Boring Academic Robots(面白みのない頭デッカチ)では、世界の大学では通用しません。重要なのは、テストのためだけの勉強よりも、学ぶ意欲と情熱を持って、豊かな中学・高校生活を送ることができるか。つまり、世界地図を広げて大学を選び、その準備を進めるプロセスは、「やりたいこと」と「なすべきこと(社会貢献)」を一致させ、主体的に行動する、健全な学びの姿そのものなのです。

早稲田塾の進路発見指導

早稲田塾の進路発見指導

早稲田塾のテーマは、世界を舞台に活躍する「人財育成」。そのために、高校での留学や海外大学・大学院への進学を見据えた 「グローバルコード」カリキュラムを採用しています。 留学や就職に不可欠となる実戦的な英語教育はもとより、職業観に基づいた世界規模での"進路発見指導"を行っています。そうして進路発見指導を通して設定した「ゴール」を実現するために、専門性を高める多様なプログラムで、国際舞台で活躍できる力を養います。