三本柱のカリキュラム
「少子化」の時代に生き残りをかけた大学の改革が進んでいる中、大学受験のあり方も激変しています。従来の「選択肢型」から、自ら突破口を求める「問題発見・解決型」への急速なシフトは、「時代の求める人材」の変化に他なりません。
現役高校生のために考え出された早稲田塾独自の学習システムは、講義と個別指導、そして自慢の「英単語道場」の三本柱。
質・量ともに他の塾・予備校の追随を許さないラインナップで、現役合格を実現します。

あらゆる角度から現役合格をサポートするカリキュラム
英単語道場
早稲田塾生は全員「英単語道場」を受講し週80分で50語、年間2000語以上の英単語を記憶します。例えば高1から在籍の場合は、超難関大学レベルの7000語の獲得をねらいます。
「英単語道場」では、英単語だけでなく、重要英文センテンスも丸ごと記憶し、良質の英語を体にしみこませます。ネイティブのナチュラルスピードで日常的に鍛えるから、センター試験のリスニングでも、満点者が続出しています。
集団チーム型授業
現役高校生に特化して指導を行ってきた経験により、編み出された早稲田塾のカリキュラムは、例えば、高3の地歴で年間136時間、他予備校の2.5倍もの時間と内容で浪人生をしのぐ実力を養成します。家庭学習とは比べものにならない早稲田塾の授業は、第一志望大学までの距離を一気に縮める強力カリキュラムです。
個別指導(演トレ指導)
早稲田塾オリジナルの個別指導メソッド「演トレ指導」は、自ら主体的に学び、理解する力を伸ばすことに注目した、自立型学習システム。2009年4月よりシステムが大きく変わり、更に進化しました。






