英単語道場
リスニング&速読力をはじめとする「使える英語」を習得する
早稲田塾の「英単語道場」は、入試最強レベルの英文を教材に使用。英単語はもちろん「実戦的な英語力」の習得にも力を発揮します。
2006年より「英単語道場」にiPod nanoを標準装備。受講者全員に進呈。アップルコンピュータ社とのコラボレーションで、塾生の英語力がますますアップ!

3つの具体的内容
- 早稲田塾生は全員「英単語道場」を受講し週80分で50語、年間2000語以上の英単語を記憶します。例えば高1から在籍の場合は、超難関大学レベルの7000語の獲得をねらいます。
- 「英単語道場」では、英単語だけでなく、重要英文センテンスも丸ごと記憶し、良質の英語を体にしみこませます。ネイティブのナチュラルスピードで日常的に鍛えるから、センター試験のリスニングでも、満点者が続出しています。
- 月2回実施のリスニング&速読テストは、特別ライセンス契約を結んでいる『TIME』および『TIME FOR KIDS』の最新記事より出典。早稲田塾のみが試験化でき、慶大・早大・上智大等、最近の入試での出題頻度が極めて高いのが大きなアドバンテージです。
英単語道場の基盤は、時代を超えて脈打つ「素読(そどく)」の思想
「素読」とは、優れた文章(主に漢文・古典)を何度も声に出して読み、暗唱する教育法です。記憶を通して、その真髄を血肉とすることは、人格形成、道徳教育にも有効なことから、江戸時代から明治の中期にかけて、広く行われました。「英単語道場」は、まさにその英語バージョン。ネイティブの発音で繰り返し聴き、声に出して読み、記憶することにより、文章のエッセンスやリズムを脳と体に染み込ませる。この「ホールセンテンス・トレーニング」により、大学入試はもちろん、ますます国際化する社会で、自己の考えを発信する素地が完成してゆきます。
英単語道場のアイテムたち
































