第一志望のその先へ
早稲田塾は、大学入学後も役立つ、真の学力を養成することを第一義とする「塾」。大学合格のみが目的ではなく、大学、そして社会に出てからも光を放つ、実戦的な教養値を高めることを主眼としています。
「人生を切り拓く力」が大学、そして社会で花開きます。

一生モノのカリキュラム
TIME,TIME CUP
TIME CUPは、早稲田塾がTIME社の協力のもと開催する、英文プレゼンテーション大会です。TIME CUPのテーマは「理解→伝達→共感」。単に英語のスキルのみを競い合う従来型のスピーチコンテストとは大きく異なり、「題材を理解し、自分の想いを伝え、人の心を動かす」という、本質的な言葉の力を獲得するためのものです。
ニュース時事能力検定試験
「ニュース時事能力検定」は、新聞やテレビのニュース報道を読み解くための「時事力」を認定する試験で、現在、大学受験や就職活動で注目されています。早稲田塾では全塾生に対策プログラムを行っています。
TOEIC Test
センター試験の会話文出題率が7割を超え、2006年度よりリスニングが始動したことが示すように、大学入試で「使える英語力」が問われる時代が到来しました。その対策として早稲田塾ではいち早くTOEIC Testをカリキュラムに導入。独自の対策プログラムに力を入れています。推薦・AO入試でのメリットはもちろん、高校時代からの「グローバルスタンダード」体験が、大学入学後や就職時に活きる、と好評です。
天声新語コンクール
朝日新聞社と早稲田塾が2006年度から共同で実施している「天声新語コンクール」。コンクールに向け、塾生全員が文章力を鍛え、定期的に小論文・コラム執筆を行っています。
最優秀賞受賞者は、2年連続で早稲田塾生。二人ともその実績をアピールし、早稲田大学教育学部に自己推薦で現役合格しました。







