天声新語コンクール
大学生や社会人になっても通用する「一生モノの文章力」を磨く。
朝日新聞社と早稲田塾が実施している「天声新語コンクール」に向け塾生全員が文章力を鍛え、定期的に小論文・コラム執筆を行います。

入試最頻出の天声人語で、一生モノの文章力を養成
- 早稲田塾では、入試の頻出テーマにそった文章作成力を鍛えます。定期的に執筆することで、学問の土台となる、物事を見る自己の視点、論理的思考力が養成されます。
- 毎週二本「天声人語」を一言一句きちんと書き写す、「全文筆写」タイムを設けています。漢字学習、語彙力増強につながることはもちろん、正確力、丁寧力、時間内記述力が身に着くと好評です。
- 全校舎とも早々に満席になってしまう大人気の「論文作法」は、慶應義塾大学や国立大学に代表されるハイレベルな小論文力を養う授業。「演習」「講評付け」「講義&討論」「再執筆」といったマスコミ対策の実践的なカリキュラムで確実に実力がアップします。
快挙! 歴代チャンピオンは自己推薦で早稲田大学に合格!
全国の高校生がその発想と文章力を競う「天声新語コンクール」。これまで行われた第1回から3回までの最優秀賞受賞者3人のうち2人がなんと早稲田塾生。この2人はこの受賞実績を生かしてAO入試に挑戦し、早稲田大学教育学部の自己推薦入試で現役合格を果たしました。

第1回「天声新語コンクール」で最優秀賞を受賞した高木智香さん(神奈川県立平塚江南高校出身)









