TIME,TIME CUP
入試レベルを超える「本物の英語力」を鍛える。
早稲田塾は、「新しい大学入試」が求める英語の運用能力および論理を構築する力を良質の教材&カリキュラムで養成。「使える英語力」の獲得がテーマです。
※マガジンハウス社刊『新大学受験ガイド』
価値ある現役合格のための塾・予備校ランキング、 「国際化時代の英語教育」部門において、早稲田塾は第1位を獲得しました

使える英語力
- 「新しい大学入試」は、本物の素材からどんどん出題されます。早稲田塾はTIMEとの特別ライセンス契約により、大学入試頻出のTIME Essay(エッセイ)等を教材化。TIMEのティーン版、『TIME FOR KIDS』の出版権も獲得し、塾生を鍛えています。
- EEC(Extensive English Class)をはじめ、「受験のためだけの英語」を超えた、独自カリキュラムを開発。TIC(Total Immersion Class)は、日本語を排した「英語で英語を学ぶ」授業。Grammar & Writingは、英語による英文法と英作文。ともに早慶・上智、外大などの合格実績に結実しています。
- 早稲田塾生は、TOEIC受験が必須。高校時代からTOEICスコアを持つことで、推薦入試の可能性も拡がります。点数を効率的に引きあげる対策講座も好評です。
TIME CUP
題材を理解し、自分の想いを伝え、人の心を動かす
TIME CUPは、早稲田塾がTIME社の協力のもと開催する、英文プレゼンテーション大会です。TIME CUPのテーマは「理解→伝達→共感」。単に英語のスキルのみを競い合う従来型のスピーチコンテストとは大きく異なり、「題材を理解し、自分の想いを伝え、人の心を動かす」という、本質的な言葉の力を獲得するためのものです。


























