TOEIC Test
大学入試で問われる「使える英語力」を身につける
早稲田塾生は、TOEIC Test受験が必須。高校時代からTOEICスコアを持つことで、推薦入試の可能性も拡がります。点数を効率的に引きあげる対策講座も好評です。

早稲田塾のTOEIC Test対策とは
大学入試はどんどんTOEIC Testに近づいている
センター試験の会話文出題率が7割を超え、2006年度よりリスニングが始動したことが示すように、大学入試で「使える英語力」が問われる時代が到来しました。その対策として早稲田塾ではいち早くTOEIC Testをカリキュラムに導入。独自の対策プログラムに力を入れています。推薦・AO入試でのメリットはもちろん、高校時代からの「グローバルスタンダード」体験が、大学入学後や就職時に活きる、と好評です。
TOEIC Testとは
TOEIC Test(トーイック)とはTest of English for International Communicationの略称で、英語によるコミュニケーション能力を幅広く評価する世界共通のテストです。全世界で年間約450万人が、日本では150万人以上が受験しています。
TOEIC Testの特徴
合否ではなくスコアで評価
TOEIC Testは、合否ではなく10点から990点までのスコアで評価されます。
このスコアは、常に評価基準を一定に保つために統計処理が行われ、能力に変化がない限りスコアも一定に保たれている点が大きな特長です。
これによりTOEIC Testで、あなたの現在の英語能力を正確に把握したり、目標とするスコアを設定したりすることが可能になるのです。
グローバルスタンダード
TOEIC Testは、世界約60ヶ国で実施されています。
また、その国独自の文化的背景や言いまわしを知らなければ解答できないような問題は排除されていますので、「世界共通の基準」として活用することができます。
コミュニケーション英語能力を正確かつ総合的に評価
TOEIC Testは和文英訳、英文和訳などの技術ではなく、身近な内容からビジネスまで幅広くどれだけ英語でコミュニケーションできるかということを測ります。
また、ListeningとReadingという受動的な能力を客観的に測定することにより、SpeakingとWritingという能動的な能力までも含めた英語によるコミュニケーション能力を総合的に評価できるように設計されています。








