人財育成を支える4つのシステム

早稲田塾で目指すのは、「なりたい自分」になるために、「学びたい大学」に行くこと。他の予備校でも類を見ない、この独自の人材育成観を4つのシステムで実現しています。

まず塾生は全員、志望する大学・学部ごとの「現役合格ユニット(通称:現合ユニット)」に所属します。ここで意識するのは、“偏差値”ではなく“目標達成までの距離”。「他人と比べて成績が良いか悪いか」ではなく、「自分の目標とする高みに、どうやって到達するか」を考え、挑戦します。
この「現合ユニット」をベースに、「ケアシステム」、「新・素点主義」、「情報ネットワーク」によって、あなたの第一志望大学現役合格をバックアップします。

現役合格ユニット
早稲田塾生が全員所属する、「現役合格ユニット(通称:現合ユニット)」。従来の塾・予備校がとっている、偏差値で輪切りにしたコース制とは大きく異なり、目標・志望大学を基準にしてグループ分けをする、早稲田塾独自のシステムです。
ケアシステム
早稲田塾では、入塾とともに担当ケア・スタッフが決定します。彼らは、最も近い場所であなたに伴走する“最強のブレーン”。責任を持って、塾生一人ひとりの受験をプロデュースします。
情報ネットワーク
情報を制するものが現役合格を制す。早稲田塾では、33年間積み上げられた膨大な現役合格のデータをもとに、価値高い情報を提供しています。
新・素点主義
社会が求める人財像が激変したいま、偏差値のかわりに新しい指標となるのは、大学と自分との距離、“絶対値”。この絶対値を基準とした、早稲田塾の“新・素点主義”をひもときます。













