フリーパスシステム
早稲田塾はフリーパスシステムの予備校。IDカードが一枚あれば 全15校があなたの母校に。
早稲田塾は、フリーパスシステムの予備校。IDカード(塾生証)が一枚あれば、全校があなたの母校になります。自習室はもちろん、たとえば月曜の「英文法」は高校近くの表参道校で、土曜の「演トレ指導」は自宅近所の自由が丘校でというように、登録さえすれば好きな場所で授業を受けることが可能に。まずは通いやすい校舎を、塾ライフのキーステーションとなる「所属校舎」として選んでください。大学受験に挑む高校生活の中で早稲田塾を存分に活用し、現役合格力を高めましょう。

達人に聞け! フリーパス活用法
- 1.超基本!休んだ授業の振り替えはフリーパス
- 体育祭や文化祭、修学旅行に部活の試合‥‥授業は休みたくないけど、「どうしても!」というとき役に立つのがフリーパス。いつも月曜日にとっていた授業を、別の校舎の水曜に受けるなんてことも可能。
- 2.自宅・塾・高校の三角形を上手に活用。
- 学校が早く終わる曜日は自宅近くの○○校舎で、部活の練習で遅くなる曜日は高校近くの□□校舎でと、時間を最大限使う時間割を組めば意年間無理なく勉強ができる。大学受験真っ只中にいる高3生の塾生の半数近くが、複数校舎の授業を組み合わせての時間割を組んでいます。
- 3.季節の授業はフリーパスで1日2校舎なんて当たり前
- 早稲田塾は15~30分で隣の校舎に、らくらく移動。1日に授業が4時限ある夏や冬の季節授業のときは2時間目から4時間目に校舎移動なんか平気でできちゃう。複数校舎を組み合わせてできる時間割パターンは∞(無限大)!








