無制限受講「パケット制」
何講座とっても一律の授業料「パケット制」で親孝行する。
何講座受講しても一律料金の無制限受講「パケット制」。
塾生の約8割が、パケット制で学んでいます。

そうだったのか!無制限受講「パケット制」
そもそも早稲田塾の「パケット制」って何ですか?
日本の塾・予備校界初。一律料金で、何科目でも受講できる「無制限受講制」のこと。大学受験現役合格を目指す高校生にとって、とっても「お得」なシステムです。
“家の発想”が、「パケット制」の原点
一律料金で何講座でも受講できる「パケット制」は、早稲田塾を“自分の勉強部屋”に変える、最強のツール。過去29年間のデータによると、塾の滞在時間と現役合格の成果は比例するという結果が出ています。このシステムにより、必要なことはすべて塾でできる、“究極の家”としての「滞在型環境」が丸ごとあなたのものになります。

なぜ「パケット制」がそんなにお得なの?
早稲田塾ならではの無制限受講「パケット制」は、授業料の実質値下げです。他塾・予備校の授業と比べてみると、その違いがわかります。
とればとるほど得をする定額制!
一般的なパケット受講生を基本に他塾・予備校と比較すると、授業1時間あたり授業料、諸経費、教材費の総額比較で 200円~800円もお得という結果が判明。
無制限受講「パケット制」の年間額は以下の通りです。
- 高1生・・・年間398,000円(税込)で無制限受講
- 高2生・・・年間598,000円(税込)で無制限受講
- 高3生・・・年間898,000円(税込)で無制限受講

- ※対象期間は2008年度平常授業=4月~09年3月(高3生は1月まで)
- ※「英単語道場費」を含んだ金額です。
- ※「総合指導・試験費」「諸経費」「教材・システム費」は別途必要となります。
とことん自分にあった科目・講師を選べるって、本当ですか?
「パケット制」のメリットは、どんなに科目をとってもよいということ。
自分にピッタリの授業や講師が見つかるシステムです。
「現合ユニット」も「パケット制」でますます強化
今や塾生の75%が「パケット制」。この、塾・予備校界の常識を超えるシステムが実現したことで、第一志望大学の現役合格率がより高まったことは、言うまでもありません。
あなたの第一志望大学・現役合格のために、講師、ケア・スタッフ等がチーム=「現合ユニット」を組み、最適の人材が、大学受験に向けて的確な指導をするのが早稲田塾です。最大のポイントは、その時々で一番必要な講座を提案し、補強するシステム。「パケット制」により、志望大学・学部・学科に応じた、自由度の高い、柔軟な受講スタイルが実現します。

部活や行事で、大会・文化祭など、超忙しい時期があるのですが・・・。
「パケット制」なら、部活や行事にあわせて受講科目数を調整することが可能です。
部活を引退する時期までは、活動に参加してからでも通える20時スタートの授業を中心に。引退後は、18時からの授業や演トレ指導を追加して、弱点カバーで追いつき追い越す。こんな自由な「通塾プラン」も、パケット制ならではの強み。
進路変更のときも「パケット制」なら一発OK!
期の途中で登録講座を変更しても、差額分精算などの繁雑な手続きは、一切なし。「パケット制」なら、どれだけ追加・変更しても、受付でサインをするだけ。後はテキストをもらって手続きが完了します。

国公立大を狙うなら「パケット制」がいいと聞いたのですが。
5教科7科目のセンター試験と2次試験対策。試験科目が多い国公立大対策こそ「パケット制」の本領発揮です。
国公立大の2次対策で必要な小論文系の科目は早めに攻略。早稲田塾は英単語道場が必修だからリスニング対策もバッチリ。選抜テストにどんどんチャレンジして、ハイレベル系の集団チーム型授業も欲張って受講。無制限受講制なら、入試科目が何科目あっても平気です。
「選択科目テスト」で毎週実力アップ!
選択科目テスト(毎週受験=1科目12分・年間24回)は、早稲田塾伝統の強力テストシステム!センター対策系(年間12回)は、ペースメーカーに最適です。高3生は全16科目、高2生は「数学Ⅰ・A」「現代文常識」およびセンター対策系 全7科目の中から、何科目でも受験できます。

AO入試・推薦入試も視野に入れて、大学受験計画を立てたいと思っています。
朗報!新登場の画期的プログラムAO・推薦入試特別講座も「パケット制」が適用されます。
多くの塾生の要望に応え、平常授業に「AO入試・推薦入試特別講座」がスタートして今年で2年目。志望理由書など提出書類の徹底指導のカリキュラムに、「論文作法」「ハイレベル小論文」などを何講座追加しても、授業料の加算を気にする必要はありません。
テストシステムをフル活用して、 “本物の学力”を養成する
TOEICや小論文の「一生モノ実戦力養成テスト」、AO入試の出願要件にもなる「ニュース時事能力検定」など、AO入試・推薦入試で大学受験に挑む人にもピッタリのテストが充実です。












