ブラックフラッグ

東大全学部をはじめとする最難関国公立大の現役合格を目指すユニット。
ブラックフラッグは2つの現合ユニットから構成されます。
| 01.東大・難関国公立文系 現合ユニット |
| 02.東大・難関国公立理系 現合ユニット |
01.東大・難関国公立文系 現合ユニット
東大・難関国公立文系ユニットの人財育成観
- 豊かな教養と社会的公共性を備え、さまざまな分野でリーダーとして活躍できる専門家、政治経済人の輩出を目指し、精鋭教育を実践する。
- かつての旧制高校にあった自由な学習環境と教育理念の良い部分を取り入れ、最先端の専門的研究に向けた、広い視野と思考力、洞察力、判断力を培う。
- コミュニケーション能力、語学力、さらにグローバル化・情報化への対応力を身につけ、地球的規模の問題解決のために、国際的リーダーシップを発揮できる人財を育てる。
現合ユニット物語 [東大・難関国公立文系 現合ユニット]
東大入試のほうが、ずっと簡単でした。
●入塾のきっかけ
高2直前の春、学力診断<ガクシン>や説明会に参加して、この塾は受験のことだけでなく、その先のことまで考えていると思い、入塾しました。「英単語道場」で難度の高い英文に触れ、読むスピードが加速。リスニング力もつき、センター試験、東大リスニングもゆっくり聞こえました。
●将来のテーマ発見!
最難関英語「EEC」では、受験英語だけでなく時事ネタを多く扱うため、ものごとについて深く考えるように。特に興味を持ったのが、民主主義のメリット・デメリットについてのトピックで、政治学を目指すきっかけにもなりました。
<はみだしコメント>
AO(総合選抜入試)で早稲田大学・政治経済学部、センター方式で慶應義塾大学・法学部、一般入試で東大に現役合格でき、三冠達成!
佐々木さんが選んだ絶対値はコレ!
EEC(Extensive English Class)
最難関英語「EEC」は高度な英文に触れられるだけでなく、様々な知識を得て、視野が広がるところが魅力です。ちなみに東大の英語はEECより読みやすくて、時間も早く済みました。
02.東大・難関国公立理系 現合ユニット
東大・難関国公立理系 現合ユニットの人財育成観
- 今日、私たちが直面している地球環境、エネルギーなどの諸問題に対する解決の手段を求め、人類社会の持続的・平和的発展に貢献する人財の育成を目指す。
- ライフサイエンス、情報通信、環境、ナノテクノロジー、エネルギー、材料など各科学分野において新しい知恵を創出し、リーダーシップを発揮しうる教育を実践する。
- 科学者、技術者として有益な研究をするのに必要な思考力、洞察力、実行力を育むとともに、社会のグローバル化・情報化に対応できるコミュニケーション能力を身につける。
現合ユニット物語 [東大・難関国公立文系 現合ユニット]
英語指導がユニークな早稲田塾で、東大に現役合格!
●入塾のきっかけ
高1の4月に入塾。英語が苦手で、「なんとかしないとマズイ!」と、予備校を探しました。他塾と比較しても、早稲田塾の英語は、抜群にユニーク。時事英語をバンバン読ませ、一気に単語数を増やす英単語道場をはじめ、英語の授業は、力をつけるのに最適に思えた。校舎がキレイで、勉強に取り組みやすい環境だったのも、塾選びの要因となりました。
●タメになった<授業・カリキュラム>
「ハイレベル英文法」、「難関国公立大英語」この二つの授業は同じ講師で、「英文を読む基礎体力は、英単語と英文法。それは自分でやること」という方針。高1では、講師からすすめていただいた英文法の参考書と英単語帳をコツコツやり、授業の小テストで確認。高2になると、英文読解中心の授業に移行、量をこなしていきました。そうしたら、夏のクラス編成テストで、いきなり点数が大幅アップ! 英語が得意科目になりました。
<はみだしコメント>
新型インフルエンザが流行った時期、「これは僕が新薬を開発して解決しなきゃいけない」という思いを強くしました。将来は、新薬開発だけではなく、既存の薬の改良など、必要とされている薬を、世界の第一線で研究してみたい。
山﨑くんが選んだ絶対値はコレ!
「東大・東工大受験物理」
東大・東工大などの国公立大、難関私大の本格記述式問題での解答作成法を指導する授業。大学レベルの内容にまで踏み込んだ授業を展開し、わかりやすく説明してくれる。おかげで、どんな問題にも対応できるようになりました。










