ブラックフラッグ
東大全学部をはじめとする最難関国公立大の現役合格を目指すユニット。
| ブラックフラッグ 2008年度入試 現役合格実績 |
| 01. 東大・難関国公立文系 現合ユニット |
| 02. 東大・難関国公立理系 現合ユニット |
ブラックフラッグ 2008年度入試 現役合格実績
01. 東大・難関国公立文系 現合ユニット
- 難関・準難関国公立大の文系学部
- 豊かな教養と社会的公共性を備え、さまざまな分野でリーダーとして活躍できる専門家、政治経済人の輩出を目指し、精鋭教育を実践する。
- かつての旧制高校にあった自由な学習環境と教育理念の良い部分を取り入れ、最先端の専門的研究 に向けた、広い視野と思考力、洞察力、判断力を培う。
- コミュニケーション能力、語学力、さらにグローバル化・情報化への対応力を身につけ、地球的規模の問題解決のために、国際的リーダーシップを発揮できる人財を育てる。
【一般入試攻略】
東大・一橋・外大ともに、2次試験でリスニングが課されるが、日頃から「英単語道場」でナチュラルスピードに慣れておけば、十分満点を狙える。「東大総合英語」や「難関国公立大英語」など選抜制クラスでボリュームのある長文を読んでいく中で、読解力を得ると同時に、英語独特の表現や英語文化圏の発想とその背景を理解していく。東大・一橋大を攻略するには、なんといっても数学の克服が鍵。難度の高い論証問題、図形問題、整数問題、確率などの対策を早稲田塾で始めよう。東大は、2次試験で地歴が2科目課されることも忘れずに。
【AO推薦攻略】
- 国公立大の9割が推薦入試を実施しているが、出願資格として問われる評定平均は、概ね4.3以上である。
- 国公立大のAO入試は、北海道、東北、筑波、千葉、お茶の水女子、横浜国立、国際教養、首都大東京、横浜市立など、主要な大学で実施しているが、評定平均を問われないケースが多い。
- 国公立大のAO入試・推薦入試には、センター試験が課される方式があるので、一般入試とAO・推薦の両方を視野に入れて取り組もう。
- 私大併願でAO入試を利用するなら、早稲田・政治経済学部がオススメ。事前提出書類の負担も少なく、論文勝負の割合が大きくて国公立大2次試験対策と重なるところが多い。
現合ユニット物語
優先順位をつけて効率アップ
部活には入っていませんが、3年間文化祭には積極的に携わってきました。高校2年の9月までは文化祭の実行委員長で、高校3年のときには、放送委員として参加。文化祭間近になると、勉強との両立が大変でした。でも、それを言い訳にはしたくなかったので、一日の中の空き時間を見つけて勉強するようにしたんです。例えば、学校の休み時間とか昼休み。昼食をさっと食べて、図書館へ。そうするとそこそこの時間が取れる。どうしても抜けられない課外活動があっても、フリーパスシステムで振替えをして組み直せばいい。整理してみると時間は意外と余っているものなんです。…
02. 東大・難関国公立理系 現合ユニット
- 難関・準難関国公立大の理系学部
- 今日、私たちが直面している地球環境、エネルギーなどの諸問題に対する解決の手段を求め、人類社会の持続的・平和的発展に貢献する人財の育成を目指す。
- ライフサイエンス、情報通信、環境、ナノテクノロジー、エネルギー、材料など各科学分野において新しい知恵を創出し、リーダーシップを発揮しうる教育を実践する。
- 科学者、技術者として有益な研究をするのに必要な思考力、洞察力、実行力を育むとともに、社会のグローバル化・情報化に対応できるコミュニケーション能力を身につける。
【一般入試攻略】
東大など理科系の難関大学を攻略するなら、数学は論理的思考力、論述力、柔軟な発想力を磨きたい。英語では、東大には2次試験でリスニングがあるので、日頃から「英単語道場」で耳を鍛えておくこと。理科は2科目が課されるので、早期から1科目を得点源になるよう仕上げていこう。東大・京大(工学部以外)を狙うなら、2次試験にも国語が課されるので、文系科目の対策にも注力して取り組もう。
【AO推薦攻略】
- 国公立大の9割が推薦入試を実施しているが、出願資格として必要な評定平均は、概ね4.3以上である。
- 国公立大のAO入試は、北海道、東北、筑波、千葉、東京工業、東京海洋、お茶の水女子、横浜国立、信州、九州、首都大東京、横浜市立など、主要な大学で実施しているが、評定平均を問われないケースもある。横浜国立・工学部建設学科シビルエンジニアリングコース、横浜市立では、プレゼンテーションを課すので、発表する練習も積んでおこう。
- 国公立大のAO入試・推薦入試には、センター試験が課される方式がある。一般入試とAO・推薦の両方を視野に入れて取り組もう。
現合ユニット物語
何のために勉強するのかをよく考えて
ダイレクトメールで存在を知って、「体験授業」を受講したのがきっかけです。英語を受けたのですが、当時よくわからなかった自動詞と他動詞をおもしろく、そしてわかりやすく説明していて、ここなら楽しく勉強できそうだと感じました。現役生だけの塾ということも大きなポイントでした。…




