1. 【早稲田塾】大学受験のための塾・予備校
  2. 早稲田塾で学ぶ
  3. 人財育成を支える4つのシステム
  4. 現役合格ユニット
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ブルーフラッグ

写真:BLUE Flag

MARCHをメインとする、難関私大文・理工系学部および獣医・バイオ系の現役合格を目指すユニット。

ブルーフラッグは3つの現合ユニットから構成されます。

06.MARCH 文系 現合ユニット
07.理科大・中央・青学理系 現合ユニット
08.獣医・バイオサイエンス系 現合ユニット

06. MARCH 文系 現合ユニット

MARCH 文系 現合ユニットの人財育成観

  • 社会に対し広い視野と正しい認識を持ち、現代世界が直面する問題を発見し、解決していく智恵 と実行力を持つ人財の育成を目指す。
  • 価値観が多様化する現代社会のさまざまな組織の中で、コミュニケーションリーダーとして活躍し、組織全体をより良き方向へ導いていく指導力をつける。
  • 法律、政治経済、経営、福祉、教育など人文・社会科学の各分野において、知識を実践力に変えて諸問題を解決し、社会の持続的発展を推進できる能力を育む。

現合ユニット物語 [MARCH 文系 現合ユニット]

多くの人に支えられ 現役合格できました!

●学校や部活も大切にできる塾

高2になって、周りが塾や予備校にいくように。私も多くの資料を取り寄せて吟味した結果、早稲田塾に決定。学校や部活を大切にする現役生の生活にマッチしたカリキュラム、また立地の良さに心ひかれました

●私の受験勉強<はじめの一歩>

体力もさほどないのに、バスケット部に所属していた私。ハードな毎日の中、塾をプラスできたのは「英単語道場」というプログラムがあり、道場だけの受講もできたから。まず週1回でも通って、勉強する習慣をつけ、部を引退したらスパートをかけよう、と。道場は単語力だけでなく、集中力やリスニング力もつき、これだけでも効果絶大でした。

<はみだしコメント>

洗足学園には「理想高速、実行卑近」というモットーあり。目標への道のりは、最初は遠く感じる かもしれないけれど、一歩一歩自分で進むしかない。過信することなく、卑下することなく、 これからも歩み続けます。

伊藤さんが選んだ絶対値はコレ!

高3生出陣式

受験に臨む鉄則を、早稲田塾らしいカタチで私たちに伝えてくれる、高3冬のイベント。講師、スタッフをはじめ、多くの人の応援に感動して、思わず涙。

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07. 理科大・中央・青学理系 現合ユニット

理科大・中央・青学理系 現合ユニットの人財育成観

  • 慶應義塾大学のモットーである「独立自尊」の精神によって、自ら進んで、公正なる社会の成立とその持続的・平和的発展への貢献を実践するリーダーを養成する。
  • 専門分野の最先端の研究に向けた学問的土台を固め、コミュニケーション能力、情報処理能力を常に鍛え、諸外国とともに地球的規模の課題を解決できる人財を育成する。
  • 将来は、変動の激しい現代社会の動向をいち早くつかみ、身につけた学問的知識を「実学」として社会に還元していく職業人、専門家を育てる。

現合ユニット物語 [理科大・中央・青学理系 現合ユニット]

苦手な化学に開眼し 大学でも邁進中。

●前列中央が<私の指定席>

中高一貫の女子校で、部活のテニスに明け暮れていました。いくら学校の勉強ができても、大学受験の中での到達度がわからない。不安を感じて、塾を探しました。最初は、教室の後ろで授業を受けていたのですが、ある日、クラスメイトが「一緒に前の席で受けようよ」と誘ってくれた。すると、講師との心理的な距離も近くなり、授業がどんどん楽しくなりました

●第一志望の、その先へ

部活引退後は、勉強に専念。第一志望の理科大は、数学がⅢCのみの出題でコワイ……。でも、講師やスタッフから逐一サポートを受け、過去問を研究しながら奮闘。苦手な化学も、やるほど実力がつくのがわかり、大学でも目指すきっかけに。塾で学んだことが、大学生になった今も役立っています

<はみだしコメント>

早稲田塾を知ったのは、部活動が忙しかったのでインターネット。講師や スタッフとの距離が近そうな塾、という観点で選びました。あのとき 直感を信じ、勇気を出して見学にいって本当によかった。

尾﨑さんが選んだ絶対値はコレ!

化学の授業

理系なのに化学が苦手。 部活後からも参加できる7時半からのクラスがあると聞き、参加してみると……目からウロコの連続。 一気に開眼し、大学でも専攻するきっかけに。

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08. 獣医・バイオサイエンス系 現合ユニット

獣医・バイオサイエンス系 現合ユニットの人財育成観

  • 環境、食料、公衆衛生、バイオテクノロジーなどライフサイエンス各分野で、地球規模または地域に おける今日的課題を解決していく意志と実力を持つ人財の育成を目指す。
  • 「生命の世紀」と呼ばれている21世紀において、長足の進歩を遂げる生命科学の最先端を担うにふさ わしい知識と能力を、常に高めるように自らを鍛える。
  • 獣医学やバイオサイエンスを研究するために必要な基礎知識や能力を今のうちから身につけていくと 同時に、「生命」を尊重する倫理観の涵養も日々実践していく。

現合ユニット物語 [獣医・バイオサイエンス系 現合ユニット]

憧れの獣医への道を この春、歩み出します。

●希望学部進学のために

どうしても獣医学部に進みたくて、高校からの内部推薦を狙っていました。学年1位の成績でも、校内選考を通るか不安。友達に誘われて早稲田塾の夏期授業を受けてみると、フレンドリーでスタッフの面倒見がよい。即入塾を決めて、英単語道場の他に「メディカル小論文」「理系総合英語」「ハイレベル
受験生物」「ハイレベル受験化学」などを受講しました

●私の起死回生ポイント

志望理由書は、講師との対話で救われました。どうしても具体的な獣医像が書けなかったのですが、先生と話すうちに、以前ペットショップを経営している親戚から聞いた「心臓病の増加」を食い止める専門医になりたい、というテーマが見えてきた。内容が見違えたのが、自分でもわかりました

<はみだしコメント>

小6の頃、飼い犬を動物病院に連れていった経験から、「動物の命を救うのは獣医しかない!」と。高校も獣医学部のある大学の附属だから、という視点で選びました。

吉田さんが選んだ絶対値はコレ!

自習室

自習室には、毎日のように通っていました。静かで集中できるし、ファーストクラス仕様で居心地がいい。友達と誘いあって1日頑張るなど、“無言のチーム戦”を実践!

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