グリーンフラッグ
受験の基礎から徹底して鍛え、「志望校選び~第一志望大学現役合格」までの、きめ細かい指導を実践するユニット。
| 13 現合準備スタンダード ユニット |
13. 現合準備スタンダード ユニット
- 中堅私大・短大の文&理工系学部
【人財育成観】
- 現役合格を実現するために、自己発見とモチベーションを核に、成功の法則も同時に身につけ、日々の学習活動において実践する。
- 基礎学力の向上とともに、大学進学後も求められる論理的思考力、使える英語力、グローバルな 視点を養成する。
- 学びたい分野、就きたい職業に最適な大学に確実に現役合格できる実力を養成。問題を自ら進んで発見し、解決できる能力を、授業や進路指導を通して培っていく。
【一般入試攻略】
志望大学がまだ決まっていないあなたは、早く目標を決めることが必須。早稲田塾ならではの塾大連携「スーパープログラム」「キャンパス体感ツアー」、教授による「特別公開授業」、現合先輩からライブ情報が聞ける「現合ユニット攻略セミナー」などで、大学・学部情報を得、志望大学・学部を早急に決定しよう。
【AO推薦攻略】
- 高い評定平均は大きなアドバンテージ。4.3を超えれば、AO・推薦入試を実施している大概の大学は出願条件をクリアできる。
- TOEICや英検、漢検、ニュース検定(N検)などが出願資格として使え、メリットになることも。早稲田塾のTOEIC、N検対策講座を活用するとよい。
- 部活、委員会等にも積極的に取り組み、部長や委員長も率先してやってみることでチャンス倍増。早稲田・教育学部の場合は「生徒会長・副会長」「文化祭実行委員長・副委員長」「体育祭実行委員長・副委員長」であれば出願可能。
- 触手を伸ばし、果敢にチャレンジすることが、志望大学・学部選びにつながる。
現合ユニット物語 [現合準備スタンダード ユニット]
早稲田塾は“青春”であり、ボクの母校です。
●早稲田塾は「ひと味違う?!」
高校時代、卓球留学で中国、北京で過ごしました。卓球である程度の成績は残しましたが、日本で大学進学をしようと、高2の冬に帰国。友達が早稲田塾生で、志望理由書の指導など「ひと味違う」と話していたのを聞き、興味を持ったのがきっかけです。
●将来に向けてチャレンジ!
早稲田塾で学び、「大学にいく者には責任がある」と感じるように。受験に苦労はつきものですが、将来、社会をよくする力を発揮するためには、いまが肝心。中国との友好の道としての観光を目指して、立命館アジア太平洋大学に「早稲田塾推薦」で挑戦しました。
<はみだしコメント>
立命館アジア太平洋大学との出あいは、塾で開催された「スーパー クロスカルチュラルプログラム」に参加して。将来、観光をマネジメントしたい僕にとって、この大学の理念と、留学生の多い環境は最適だと考えました。
松尾くんが選んだ絶対値はコレ!
早稲田塾
早稲田塾は、僕にとって「学校」を越えた存在であり、“青春”でした(笑)。信頼できる講師、鍛えあう仲間がいて、受験テクニックを教える場所というイメージが、鮮やかに覆された。自分を高め、将来について真剣に考える場を与えてくれた「母校」です。




