2007年度 スーパー プログラム アーカイブ
大学と塾とが連携 日本唯一のスーパープログラム
スーパー ナノメカニクス プログラム
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「マイクロナノマシニング」分野の世界的研究者である東北大学大学院工学研究科附属マイクロ・ナノマシニング研究教育センター長の江刺正喜(えさしまさよし)教授を中心に、新しい発想の場を提供する。
スーパー スペースシステムズ プログラム
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宇宙工学と知能工学の第一人者である東京大学大学院 工学系研究科 航空宇宙工学専攻 中須賀真一(なかすかしんいち)教授を中心に、実験用人工衛星の製作に取り組む。
スーパー フューチャー プログラム
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早稲田大学第12代総長・西原春夫先生と早稲田塾とが共同で開講。早稲田塾・地歴公民科の講師もメンバーとして指導にあたる。日本史・世界史・政治経済といった科目の枠組みを超え、次代を担うリーダーが持つべき歴史観を培うことを目的とする。
スーパー English ワークショップ
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世界中の大学で、研究に従事する際に必要となる、アカデミックイングリッシュを徹底的にマスター。AIUの教授が2日間にわたり、英語で考え表現する 「技」を伝授し、その場ですぐに「実践」する、道場スタイルで進行する。自分の考えを「伝える」プレゼンテーションにもチャレンジし、総合的な英語力で、 世界をみつめる新たな視点を獲得することを目的とする。
※ ワークショップ全編を通して、使用する言語は英語のみとなります。
スーパー薬学ワークショップ
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約50万平方メートルの広大な敷地を誇る東京理科大学野田キャンパス。このリサーチパークという最高の教育研究環境のもと、3日間の合宿形式で最先端の薬学研究に触れ、実際に創薬にもチャレンジする。薬学教育制度の変化を受けて、自然科学の教育・研究者であると同時に、薬の学問に携わる医療人としての自覚と責任をもった未来の人財育成を目的とする。
スーパー クロスカルチュラル プログラム(SC2)
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学生の4割が国際学生(留学生)というAPU。将来に向けての明快なビジョンと高い志をもってAPUに集まってきた世界各国の留学生たちと21世紀の国際社会が直面する様々な課題について意見を交わし、理解を深めていく。このプロセスを通じ、ものごとのあるべき姿に対する世界のエクセレンスたちの高い水準(World “High” Standard)に触れ、真の国際人が有するべき「グローバルな視点」を養う3日間。
スーパー中央ワークショップ
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“実学ルネッサンス”中央大学 理工学部と経済学部が、研究室・ゼミごとに次世代への課題を設定し、短期集中ワークショップを開催。参加者は自分の問題意識、将来の進路よりテーマをひとつ選び、課題に取り組みながら発想力、分析力、論理的思考力を培う。最終日には大プレゼンテーション大会が行われ、その成果を発表する。
スーパー ロボティクス プログラム
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理系の才能を有し、科学への高い関心を抱く現役高校生を対象とする。実際に頭と手を動かす「ものづくり」の場を通じて、“工学的センス”を開花させ、国際 的リーダーシップを発揮する、創造型人材の育成がテーマ。また、社会を取り巻く諸問題の解決に向け、ヒューマノイドに限らず、災害救助、地雷除去など広義 のロボット(メカトロニクス)の可能性に触れる。ロボット制作に取り組んだ後にコンテストを実施し、上位者は国際学会への参加も検討される。
スーパー バイオサイエンス プログラム
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このプログラムは、強い意欲と目的意識を抱く高校生が、早期から先端研究の息吹に触れることで知的好奇心に満ちた若い頭脳を鍛え、大学・大学院で先端バイオ研究に携わるための先行スタートを切ることを目的とする。講義だけでなく、ディスカッションや懇親会、合宿(サマーキャンプ)なども取り入れ、新しい発想やひらめきが飛び交う知的なサロンの形成を狙う。



