スーパー ロボティクス プログラム [第4期生]
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世界最高水準の研究室で最先端のメカトロニクスを学び
世界をリードする創造力を身につける。
[ 広瀬 茂男 教授 ]
理系の才能を有し、科学への高い関心を抱く現役高校生を対象とする。実際に頭と手を動かす「ものづくり」の場を通じて、“工学的センス”を開花させ、国際的リーダーシップを発揮する、創造型人材の育成がテーマ。また、社会を取り巻く諸問題の解決に向け、ヒューマノイドに限らず、災害救助、地雷除去など広義のロボット(メカトロニクス)の可能性に触れる。ロボット製作に取り組んだ後に競技会を実施し、優勝チームは国際学会への参加も検討される。
スーパー ロボティクス プログラム [2009年度] 合格者 受験番号
| 001 | 002 | 016 | 018 | 019 |
| 021 | 024 | 026 | 028 | 031 |
| 032 | 033 | 038 | 049 | 051 |
※合否の通知は郵送でも行います(合格者には今後の予定等もお送りします)。
実施概要 [2009年度]
開催期間
2009年5月~8月中旬 全7回程度の講義および実習プログラム等
開講場所
東京工業大学(大岡山キャンパス)・早稲田塾など
対象学年
高校1年生・2年生・3年生 参加無料・全学年応募可能
選抜方法(予定)
- 一次審査:小論文(英語の課題文を読み、日本語もしくは英語で執筆)
- 二次審査:発想力・3次元構想力・論理的思考力を問う設問(作図型及び論述型)
- 三次審査:上記の論述答案に基づいたプレゼンテーション
<テスト実施日> 4/26(日)
※ 以下を受講の条件とさせて頂きます。
- 全日程への参加が可能な、現在高校に在籍している高1・2・3生。
- 受講や活動における映像および写真を、広報的に使用できること。
※ スーパープログラムは原則として、高校在学中1プログラムに限り、受講できます。ワークショップはこの限りではありませんが、同じものを複数回受講することはできません。
申込み受付は終了しました
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スーパー ロボティクス プログラムを大学受験に活かした、先輩の声




