早稲田塾
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全校からのお知らせのレポート『スーパー医療保健ワークショップ』一覧

スーパー医療保健ワークショップ3日目<栄養・情報編>

スーパー医療保健ワークショップ3日目!

午前は「調理実習」!
そして午後は医療情報学科ならでは!「患者シミュレーターを使った血液浄化療法の観察」

ええ!? そんなことも体験できるの!?

患者さんの前に立つとはこういうことなのか、と体感し、ますます勉強しなければならないし、行動しなければならない!と感じた一日でした。

スーパー医療保健ワークショップ1日目

金沢文庫校36期インターンの宮原風香です(東京医療保健大学・医療保健学部・看護学科)。

早稲田塾では8月6日~8日まで東京医療保健大学で「スーパー医療保健ワークショップ」を行っています!

気になるその内容とは…

【特別公開授業】「食」「情報」「看護」の視点で、チーム医療を考える

こんにちは。

新宿校DCCインターンの清田友郎(早稲田塾35期生、東京医療保健大学医療保健学部看護学科2年)です。

6/7(日)に、東京医療保健大学の小西敏郎教授(前職外科医時代、胃がんや食道がんなど消化器系がん治療のエキスパートとして知られ、2500件以上の執刀実績)を招いて特別公開授業が行われました。

テーマは『「食」「情報」「看護」の視点で、チーム医療を考える』でした。

スーパー医療保健ワークショップ スタートしました!

こんにちは、現役メディカル館ケア・スタッフの蛇石和希です。

8月19日より、「看護」「食」「情報」の視点で、チーム医療を考える、「スーパー医療保健ワークショップ」が、東京医療保健大学世田谷キャンパスにて始まりました。今回はその初日の様子をレポートします。