早稲田塾
ワセダネ

新宿校のレポート『校舎からのアドバイス』一覧

センター1日目お疲れ様! 第40期生のみなさんへ、センター試験2日目に向けて。

こんにちは! 早稲田塾新宿校担任助手の服部英里子(はっとり えりこ・東京理科大学理学部物理学科1年・光塩女子学院高等科卒)です。 

高校3年生の皆さん、センター試験1日目、お疲れ様でした! 
私立文系の皆さんは、自己採点を行い、私大入試に向けてできなかったところや曖昧なところを補っていきましょう。 
国立文系の皆さんは、残る2教科4科目! がんばりましょう! 

落ち着いて、不必要な取りこぼしがないように受けてきてください。 

「急がば回れ!」第40期生のみなさんへ、センター試験2日目に向けて!

こんにちは! 早稲田塾新宿校担任助手の佐藤 拓海(さとう たくみ・早稲田大学大学院創造理工研究科建築学専攻修士2年・関東国際高等学校卒)です。 

一日目の試験はいかがでしたか?二日目ある人もいると思うので切り替えて次の試験に挑んでください。特に二日目は理系科目がメインです。計算ミスやケアレスが出ないように今日はしっかり休息をとり、明日は万全な状態で挑みましょう。急がばまわれ、落ち着いて計算問題に挑みましょう!

センター試験まであと2日!!

こんにちは! 担任助手の木谷 健宏(きや たけひろ・成城学園高卒・上智大学文学部新聞学科1年)です。 

高3生のみなさん! いよいよセンター試験が今週末まで迫ってきましたね。多くの人にとって、この試験は通過点の一つとなると思います。センター試験はこれまでの積み重ねがダイレクトに出る試験。これまでの生活でどれだけもれなくコツコツと勉強することが出来たのか、そこが問われます。過度に焦ったり緊張したりすることなく、しかし準備を怠らず、本番を迎えてください。Without haste, but without restの精神です。 

早稲田大学創造理工学部建築学科担任助手から新年のご挨拶

こんにちは! 早稲田塾新宿校担任助手の佐藤 拓海(さとう たくみ・早稲田大学大学院創造理工研究科建築学専攻修士2年・関東国際高等学校卒)です。

早稲田塾新宿校には早稲田大学創造理工学部建築学科に通う担任助手が3名います。そんな私たちワセケンメンバーから、新年のご挨拶です。 

今話題の「ポートフォリオデザイン講座」とは?

こんにちは! 早稲田塾新宿校担任助手の関 毅朗(せき たくろう・日本大学文理学部体育学科・都立白鴎高校卒)です。 

本日から新高校3年生対象の「ポートフォリオデザイン講座〈任意提出資料作成〉」が開催されました! この授業の様子をお伝えします。 

謹賀新年☆新宿校は全塾生の母校としてみなさん一人ひとりと伴走します!

こんにちは! 新宿校校舎長の原田芳佳(はらだよしか)です。

2018年新宿校は全校舎の母校として、全校舎高3生の入試本番と伴走してきました。多様性があるからこそ、一人ひとりの価値が高まり、どんなに時代や入試が変わったとしても通用する、自分の中に残る唯一無二の進路が発見されることを毎日のように目の当たりにして来ました。

表現力開発講座を中心とし、新宿校開校からのテーマである「本物に出会い、本物で鍛える」をどんどん仕掛けていきます! 今年もよろしくお願いいたします。

2018年カウントダウンワセダネ 〜上智大学総合グローバル学部1年山崎より〜

こんにちは! 早稲田塾新宿校担任助手の山崎 和香(やまざきのどか・上智大学総合グローバル学部総合グローバル学科1年・中央大学杉並高校卒業)です。 

いよいよ2018年も終わりに向けてカウントダウンです。終わりは始まり。本日のワセダネでは、年末年始のご挨拶と、2019年初めにやってほしいことをお伝えします。 

2018年カウントダウンワセダネ 〜早稲田大学創造理工学部建築学科3年河合より〜

こんにちは! 新宿校担任助手の河合七海(かわいななみ・早稲田大学創造理工学部建築学科3年・東京大学教育学部附属中等教育学校卒)です。 
はじめまして、の人も多いかもしれません。私は高2の冬から新宿校を拠点に早稲田塾に通い、AO入試(創成入試)で合格しました。どうぞよろしくお願いします! 

大学へのラブレター 〜新高3生「AO・推薦入試特別講座 書類作成指導」スタートまであと2日……!〜

こんにちは! 早稲田塾新宿校担任助手の山崎和香(やまざきのどか・上智大学総合グローバル学部総合グローバル学科1年・中央大学杉並高校卒)です。 

今回のワセダネでは、新宿校ではもうすぐにせまる「AO・推薦特別指導講座」についてお話しします。授業前に課題を提出することをお忘れなく!

とはいえ、新高3年生にとっては初めて志望理由を書く方も多いのではないでしょうか。「一体何を書けばいいかわからない!」という塾生も見受けられます。まず、志望理由書を書くうえで大切にしてほしい考え方が、 
「志望理由書は大学へのラブレター」ということです。