早稲田塾から立教大学に合格した先輩の「現役合格物語」
立教・経営で学び、皆を笑顔 にするおもちゃを開発!
- 冨永麻美
- 立教大学 経営学部 合格
高校時代はチアリーディング部に所属し、高2の6月から部長を務めました。ポジションは、後方で全体の指揮をとる「スポット」。全体の動きを見ながら適切な指示を出す役割です。また、練習メニューを考えたり書類を作成したり、時にはコーチや先輩に自分の思いを建設的に伝えたり……。こうした経験は、本当に貴重だった。そして部長となった最後の競技では全・・・
立教で幅広く学び、夢は 「デキるビジネスマン!」
- 松村洋介
- 立教大学 社会学部 合格
入塾したのは、高2の4月。親から「そろそろ受験勉強したら」と言われ、友達と一緒に早稲田塾に見学にいったのがキッカケです。その友達のお姉さんが、早稲田塾のインターンシップに参加していたこともあり、そのまま入塾。
野球部の活動と両立させながらの塾生活がスタートしました。
AO講座で夢を見つけ立教へ。家族の在り方を研究
- 鶴田祥子
- 立教大学 社会学部 合格
中学時代から塾には通っていましたが、あまり楽しくなくて、高校から別の塾を探しはじめました。姉から、浪人生がいないし雰囲気がいいとアドバイスを受け、早稲田塾に見学に。そのとき塾生が受付でスタッフに相談しているのを見かけた。フレンドリーな雰囲気の中で部活のことから勉強の仕方まで、話している様子。塾って受験勉強でガチガチの場所というイメー・・・
立教大学の GOOD PROFESSOR(グッドプロフェッサー)
アメリカ先住民族文明のなぞに迫る
- 実松 克義 教授
- 立教大学 異文化コミュニケーション学部
今週ご登壇ねがうのは立教大学異文化コミュニケーション学部(異文化コミュニケーション学科のみの単科学部)の実松克義教授である。まずは所属する立教大学異文化コミュニケーション学部の特徴から伺おう。
「本学部は、第1期生がいま4年次に在学中という新しい学部です。特徴は、英語を中心に言語教育や地域・文化研究それに異文化とのコ・・・
工学部卒業後に神学者へ
- 西原 廉太 教授(大学副総長)
- 立教大学 文学部 キリスト教学科
立教大学文学部キリスト教学科でキリスト教神学を講じている西原廉太先生は、京都大学工学部で宇宙工学、金属工学を学んだ。
「そもそも西原家というのが工学系の家系でして、京大工学部の金属工学科を創設したのが曽祖父で、以後、祖父、父、わたしまで4代にわたって京大工学部で学び、あるいは教授職に就いています。ですから、私も幼い頃・・・
ヒューマンエラーのなぞに迫る「科学としての心理学」
- 芳賀 繁 教授
- 立教大学 現代心理学部 心理学科
立教大学の心理学の学部には、頭に「現代」の2文字が冠せられ、「現代心理学部」となっている。
今週の一生モノのプロフェッサーとして紹介する同学部教授の芳賀繁先生に、まずその意味するところから聞いてみよう。
「立教大学の場合『文学部心理学科』として長い伝統があったのですが、’06年に文学部から独立して『現代心・・・

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