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SUPPORTERS! 【早稲田塾】

早稲田塾からの卒業

皆さん、こんにちは!
早稲田塾卒業生の井上友幸です。

3月は新たな一歩を踏み出す季節。
この3月で私も大学院を修了し、4月からはいよいよ社会人の仲間入りです。
そのため、今回が、私の最後のSUPPORTERS執筆となりました。
同時に、約9年間(高校3年間+大学4年間+大学院2年間)の
“早稲田塾生活”にも、ひとまずのピリオドを打つことになります。

そこで、私の「早稲田塾史」と言いましょうか。
人生に大きな影響を与えた「早稲田塾」で、私が学び、選択してきた進路を切り口に、
「早稲田塾」の一端を感じていただければと思います。
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誕生!中学生プライム館

こんにちは!
コミュニケーションセンターのキムラです。

国公立前期試験を終え、2010年度入試も終盤戦。
新しいスタートを踏み出す高校3年生を送り出す春、次は自分の番と、新学年を迎える後輩たちが、新たな緊張感の中、プログラムを進めています。

現役高校生の塾として開校し、おかげさまで31周年を迎えた今年の春、
早稲田塾は新たな展開として、自由が丘校「早稲田塾中学生プライム館」を開塾することになりました。
主に中高一貫校の中3生を対象とし、本来の意味でのエリート育成を目標にする、四年間一貫教育のスタートです。

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国公立大学志願状況発表

こんにちは、早稲田塾進路指導室のユキです。

2月も残すところ1週間ほどとなり、私立大学一般入試もいよいよ終盤にさしかかってまいりました。
25日からは、国公立大学前期日程の試験が始まり、
3月12日から実施される後期日程が終了するまで約一か月です。

本日2月19日の午後に、平成22年度国公立大学確定志願状況が発表されました。
お子さまの出願された学科、志望校として考えている大学の倍率は一体どのくらいで、
果たしてその倍率の中をくぐり抜けてて行けるのだろうか、とご心配される親御さんも多いことでしょう。

そこで今回は、国公立大学二次試験のしくみを確認しながら、出願倍率について考えてまいります。

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緊張しすぎておなかが痛い…… ~本番当日に備えて~

こんにちは、イナホです。
2月も半ば。一般入試に臨む高校生たちが、自ら掲げた目標を胸に、今、ここでできることを、精一杯頑張っている大切な時期です。
ここ一番というときにこそ最大の力を発揮できるよう、本人はもちろん、保護者の皆さまも心から願っていらっしゃることと思います。
ところが、準備万端整えても、過度の緊張からくる突然の下痢など、受験当日、突発的なトラブルに見舞われる可能性はゼロではありません。
今回は、緊張によって生じる下痢をいかに防ぎ乗り切るか、その対策についてお話しします。

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大学受験を「未来→現在」で考える

こんにちは!早稲田塾卒業生の井上友幸です。

先週に引き続き、「未来→現在の思考」の続編として、
今回はこの思考について、「大学受験バージョン」で、考えてみたいと思います。
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