塾大連携・スーパープログラムのことを大学の方々と語りました
マイスターです。
■若手大学職員勉強会にて、塾大連携・スーパープログラムのことを語ります
↑先日ご案内した、「Greenhorn NETWORK」の勉強会で、スーパープログラムについてお話しさせていただきました。
マイスターです。
■若手大学職員勉強会にて、塾大連携・スーパープログラムのことを語ります
↑先日ご案内した、「Greenhorn NETWORK」の勉強会で、スーパープログラムについてお話しさせていただきました。
マイスターです。
7月の8、9日に読売新聞の紙面に掲載された「大学の実力」調査、ご覧になった方も多いのではないでしょうか。
各所で取り上げられておりますし、そろそろ各大学内でも、この調査に関する議論がされた頃だと思います。
ひょっとすると中には、学内でいったん話題にはなったものの、何も発展的な話が出ずに今に至っている、なんて大学もあるかもしれません。
マイスターです。
本日発売の、『AERA』('09.7.20号)に掲載されている記事
<「校名変更」の費用対効果 名前を変えて生き残れ>
に、取材を受けてのコメントが掲載されております。
よろしければ、ご覧ください。
イメージを変えるために大学や短大が校名を変えるという現象は、全国各地で見られます。
理由の多くは、「受験生獲得」でしょう。
マイスターです。
7月25日(土)に、若手大学職員の方々の勉強会にて、お話しをさせていただくことになりました。

内容は、何度かこのブログでもご紹介させていただいている、大学と「塾」との連携による「スーパープログラム」についてです。
大学での学びを、高校生に知ってもらう。
その実践の場にいる、マイスターです。
7/5(日)は、つくば国際会議場に行っておりました。
その理由は↓コレ。
「The 27th International Symposium on Space Technology and Science」、略称、「ISTS」。
毎年、世界中から研究者や企業関係者を集めて開催されている、宇宙関連の国際シンポジウムです。
東京大学工学系研究科・航空宇宙工学専攻、中須賀真一教授の指導のもとで、2月からCANSATの設計・製作・実験を行ってきた「スーパー スペースシステムズ プログラム」のメンバー達と一緒に、このシンポジウムに参加してきました。
高校生達は今回、アカデミックな発表に挑戦。
国際会議なので、パワーポイントや質疑応答を含め、発表はもちろんオール英語。
そんなエキサイティングな場を、高校生達と一緒に体験してきました。
今日は、その様子をレポートします。
理科離れとか、目標を持てない子供が多いとかいった報道が多い一方、こんな高校生達もいるのだということを、ちょっとでもご紹介できればと思います。