AO・推薦合格指導館 エントリー一覧
現合ごはんPART2~もも編~
こんにちは!早稲田塾創美健[栄養系]ユニットの孫田みなみ(まごたみなみ・県立追浜高校卒・東京家政大学管理栄養士専攻3年)です。
勝夏もいよいよ6タームが終了し、残り3タームとなりましたが勉強は順調に進んでいますか?
今回の現合ごはんも、勝夏を乗り切る栄養満点の情報をお伝えしていきます!

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STEP INTO THE WORLD ~ドラッカープログラム第1講~
みなさん、こんにちは。
早稲田塾総合研究所の近藤芙美子(こんどう ふみこ)です。

授業に集中している塾生たちの様子。
見慣れない教室ですが、ここは一体どこ……?
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現合ごはんPart2 ~きゅうり編~
こんにちは、創美健(栄養学系)ユニットケア・スタッフの小俣憲一です。
これまで4名の創美健ユニットDCCインターンが毎週日曜日に更新してきたこの「現合ごはんPart2」ですが、
7月は日曜日が5回あるということで、私に順番が回ってきました。
その5回目の日曜日を迎えた7月も今日で終了し、明日からはいよいよ8月に突入です。
ここ数日は過ごしやすい日が続いていましたが、8月は中旬から下旬にかけて暑くなるようです。
今日はそんな暑さにぴったりの、きゅうりを使ったレシピを紹介します。
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さあ、いよいよクレアモントへ! ~ドラッカープレ・プログラム第3講~
こんにちは!
藤沢校ケア・スタッフの稲垣愛子(筑波大学卒)と、八王子校ケア・スタッフの倉持絢(立命館アジア太平洋大学卒)です。
27日に行われたドラッカープレ・プログラム第3講の様子をお伝えします!
3日間を締めくくるにふさわしい、充実した内容でした。
「この盛り上がりをどうやって伝えよう?」
考えていたら、更新が遅くなってしまいました……。

真剣に考えているようですね。今回は何が行われているのでしょうか?
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注目! FASID国際開発プログラム受講生による国際協力プロジェクトが始動
こんにちは! 金沢文庫校ケア・スタッフの吉田麻里江(よしだまりえ・横浜雙葉高校卒・横浜市立大学卒)です。
毎回、FASID国際開発プログラムの様子をお伝えしていますが、今回は、新たに始動した受講生による国際協力プロジェクトをご紹介します!
そのプロジェクトとは……

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Super Economics Program の選抜メンバー、台湾を行く その3
早稲田塾 総合研究所の赤坂俊輔です。
Super Economics Program の台湾研修について、第3弾です。
今回、皆で訪れた企業や大学をご紹介します。
今年、創立50周年を迎えた「森永製菓」。
工場長の武田さんに、一箇所ずつ丁寧にご紹介いただきました。
輸出する国や台湾の事情に合わせて戦略を変えるお話や、
日系企業が台湾で展開していく際のご苦労を伺い、
国際舞台の最前線をリアルに実感した時間になりました。
次に訪れた台湾大学は、引率を担当した、六番町プライム館のケア・スタッフ楊さんの母校!
台湾大学の名物、このやしの並木は、台湾の高校生にとって憧れの風景。
7月末に卒業を迎える台湾の大学。
今日、まさに卒業したばかりのみなさんと記念撮影です。
日本統治時代の名残を残し、
建物の雰囲気は、ちょっと東京大学に似ています。
充実した台湾の4日間。
「日本とアジア、そして世界を変える人財がここから生まれる」
そんな確信を抱いた旅になりました。
Super Economics Program の選抜メンバー、台湾を行く その2
早稲田塾 総合研究所の赤坂俊輔です。
Super Economics Program の台湾研修について、第2弾をお届けします。
さて、皆さんは、後藤新平という人物をご存知ですか。
日本の植民地経営者であり、『都市計画家』。
台湾総督府民政長官、満鉄総裁を歴任し、日本の大陸進出を支え、
鉄道院総裁として国内の鉄道を整備、
関東大震災後に内務大臣 兼 帝都復興院総裁として東京の都市復興計画を立案しました。
つまり、かつて、台湾での親日の土壌をつくり、
震災後の東京の形をデザインした人物といえます。
今回の、竹中先生の講演やセッションでも頻繁にその名前が挙がり、
訪問する先々でも、必ず話題に上りました。
竹中先生を囲んでのプライベートセッションでも、
これからの日本のあるべき姿について、
報道やジャーナリズム、復興支援などの話題で
かつてないほどヒートアップ。
「震災後の日本をどうデザインするか。
そのためには、ビジョンを持ったリーダーが必要だ」
未来のリーダーを目指すSEPメンバーにとって、
震災後の今、改めて後藤新平の足跡をたどる今回の旅は、
大きな視野でとらえ、大胆に行動していくきっかけになったようです。
次回「SEP の選抜メンバー、台湾を行く その3」もお楽しみに!
Super Economics Program の選抜メンバー、台湾を行く その1
早稲田塾 総合研究所の赤坂俊輔です。
Super Economics Program で成績優秀だったメンバーが、
今年も海外研修に参加しています。
2011年度の選抜メンバー9名が訪れているのは、台湾!
日本にとって、第4位の貿易相手であり、
先の大震災の後もただちに200億円もの義援金を贈ってくれるほど、
大きなつながりがある台湾。
そうした台湾から、
これからの日本、中国、そしてアジアのあるべき姿について、
竹中教授と一緒に考えようというのが、今回のテーマです。
初日は、台北市日本工商会を訪れ、
総幹事の山本幸男さんから、
「日台の連携について~日台の温度差を如何にして埋めていくか」というお話を伺いました。
歴史を紐解きながら、ユーモアを交え、
知っているようで全く知らなかった日本と台湾の関係について熱くご紹介くださいました。
目からウロコがぼろぼろと落ちるような講義に、メモを取る手にも熱が入ります。
また、2日目の今日は、日本で指折りの温泉旅館「加賀屋」が、
初めて海外に進出した「日勝生 加賀屋」を訪問。
マンガやアニメではない日本の文化=温泉旅館のサービスというソフトウェアを
世界発信しようとチャレンジしている舞台裏に迫ります。
鳥本専務と徳光副支配人に伺ったお話からは、
答えのないビジネスに、自分たちが答えを生み出していくんだという気概が伝わり、
「日本人として」国際社会で活躍する上で一番大切なことを教わりました。
そんな2日間を通して、あちこちで耳にした名前が「後藤新平」。
どうやら、なぜ今年、台湾来ているのかを読み解くヒントは、
この人物にありそうです。
つづきは、「SEP の選抜メンバー、台湾を行く その2」でお伝えします!
いよいよ開講! ドラッカープログラム
みなさんこんにちは!
ケア・スタッフの稲垣愛子(筑波大学 人文・文化学群比較文化学類卒)、倉持絢(立命館アジア太平洋大学卒)です。
未来の日本のリーダーを育成する「ドラッカープログラム」。本日からプログラムがスタートしました!
今日から3日間、プレ・プログラムの様子をレポートしていきます。
秋葉原校に集合し、開講式から幕開けです。
1日目はいったい何が行われたのでしょうか……?
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現合ごはんPART2 ~かぼちゃ編~
こんにちは!早稲田塾創美健[栄養系]ユニット担当の孫田みなみです。
(早稲田塾第30期生、県立追浜高校出身、東京家政大学管理栄養士専攻3年)
7月に入り、猛暑日が続いていますがみなさん体調は大丈夫でしょうか?
暑さで食欲もなくなりがちな季節ですが、体力の消耗が著しい分
しっかりと栄養補給もしていきましょう!
さて、今回のテーマは「かぼちゃ」、きれいな黄色の夏野菜代表格です。

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