道場ホームルーム ~ちょっと笑える?裏話~
こんにちは!
数あるサイトの中から、
早稲田塾のブログ・ワセダネをお選び頂きましてありがとうございます。
藤沢校プレップインターンの木島唯美です。
今日は、先日書いた
「道場ホームルーム~高3生へ~」
http://www.wasedajuku.com/wasemaga/wasedane/2008/01/post_3.html
の回の英単語道場にて打ち合わせ中に起こった、
ちょっと笑える!かもしれない裏話を公開します。
前回のワセダネにも書いたように、第27回(最終回)で
道場トレーナーの私がイチバン言いたかったことは、
壁に何度でも、立ち向かう
ということ。
さて、それを伝えるために、私は、
とある例を打ち合わせ中に提案しました。
それは、、、
「ゾンビになれ!」
という言葉。
ゾンビとは、ホラー映画に出てくる、あのゾンビです(笑)
実はこの言葉は私が考えたわけではなく、私が就職活動をしている時に、
就職の、いわゆるマニュアル本に書いてあって、とても勇気付けられた言葉です。
以下、その本からの引用です。
落ちても落ちても、面接を受け続ける人が、 最終的にいい会社に入っていく。 ゾンビがなぜ怖いかというと、ゾンビが死んでいるからではないのだ。 殺しても殺しても、死なないからなのだ。 落ちても落ちても、新しい履歴書を書いて、 笑いながら面接会場に向かうことのできる、 就活界のゾンビになってほしい。
*面接の達人2008 バイブル版 (中谷彰宏著 ダイヤモンド社)
私はこの言葉に励まされて就職活動頑張れたので、
入試直前の高3生に紹介したいと思ったんですね。
私と道場主の加藤百合子さんが伝えたいこととも、ピッタリ合ってます。
すごく、大事なことです。
でも、、、、
加藤さん:ゾンビじゃねぇーーー
木島 : (^ ^;)
加藤さん :最後の英単語道場で、ゾンビって、ねぇーーー
木島 : (^ ^;) (^ ^;)
と、いうわけで、却下となったのでした(^ ^;)(^ ^;)(^ ^;)
ではでは、こんな自分ですが、高3生をとってもとっても応援しているということは、
伝わったかと思います。
次回は、道場主・加藤百合子さん絡みの裏話(笑)です!






