久しぶりの校舎
こんにちは!自由が丘校DCCインターンの井上友幸です。
今日は、すごーく久しぶりに校舎で受付に出て働いておりました。
(自分の手帳で確認する限り、前回校舎で皆さんの前にいたのは2/23でした・・・!)
「久しぶりです!」
と声をかけてくれた皆さんありがとう!
いつもは自分が 「元気~?」 なんて声をかける立場ですが、自分が人に認識されているっていうのは嬉しいものです。
ワセダネの記事の間隔があいてしまってごめんなさい。
これからまた気を引き締めて書いていこうと思います!
言い訳をすると、研究室(大学院)とはなかなか忙しいものですね。
自分が選んだ道を進んでいるので楽しいですけどね!
研究のことだけでも頭はいっぱいなのですが、授業での発表準備や調べ物など、いろいろとやることは絶えず、気がつくと終電間近。
なんて生活を送っていました。
それと、早稲田塾のインターンシップでは校舎以外でもいろいろな活動をしているんです。
この4ヶ月ほど、自分が何をしていたかは、またゆくゆくお話していきますね。
今日は、早稲田塾の夏期講習である「勝夏」の塾生優先登録初日。
もしまだ勝夏〈カチナツ〉登録票を提出していない方は、お早めに受付へ!
各授業には定員が設定されていますので、締め切りになってしまうかもしれません。
そして「一生モノ実戦力養成テスト」 (TOEICと小論文のテスト) もありましたね。
初めてTOEICを受験したという方も多かったのではないでしょうか?
僕も初めて受けたのは早稲田塾でした。
テストって体力使いますよね。
TOEIC試験くらいの長さの試験で、集中力を切らさずにやりきるというのは簡単なことではありません。
よく分からない英語が流れていると、つい意識が飛びそうになったり・・・というのが正直なところでは?
僕だけですかね?笑
しかしこれもトレーニングなんですよね。
本番だからって集中できるわけではない。
「受験本番では集中するよ!」
と思っている方は、ちょっと気をつけて。
本番で普段以上の力が出るということは、それ相応の努力をした人の場合で、実は偶然ではなくきちんと裏づけがある場合が多いと思います。
ほとんどの方の場合は、「本番でいかに普段通りの力を出すか」が大切。
本番力をつけるために日常で集中力を鍛える。
英単語道場でやっているのは、そういうことではないでしょうか。
僕も大学に入ってから何度かTOEICを受験しました。
まだまだ実力は悲しい限りですが、TOEICの試験時間くらいなら集中し続ける体力はつきました。
入試には必ず「受験本番」という日が来ます。
それを想定しながら日常を過ごしてみてはいかがでしょうか。
