高3生 出願校選びが成否をわける! <高3出願校決定面接>
こんにちは、横浜校ケア・スタッフ榎本です。
センター試験まであと54日。
高3生の出願校決定のための個別面接が日々行なわれています!
面接ルームをちょっとのぞいてきました。
晴れやかな笑顔のこの塾生は
何人の人と面接をしているのでしょうか?
なんと なんと なんと・・・
なんと4人も・・・!
ケア・スタッフの鈴木三成さん
講師の寺門先生
DCCインターン本田暁子さん(慶應義塾大学看護学部)
DCCインターン高橋達良さん(日本赤十字看護大学看護学部)
全員、看護・医療学系現合ユニットメンバーです。
すごいですね!ケア・スタッフ、講師、DCCインターン総出で塾生の出願校を提案していきます。
絶対に第一志望大学に現役合格させる!この気持ちがすごく伝わってきます!
早稲田塾では「現役合格ユニット制」というシステムがあります。
各志望大学・学部群ごとの専門チーム(ユニット)が
一人ひとりの第一志望大学現役合格のために、
必要なときに必要な情報をお伝えし、ケアをしていくシステム。
高3生にとってはこの時期、特に戦略、情報が成否を分けるのです。
10月には、出願校決定ガイダンスを現合ユニット別に行なわれました。
2009年度入試における、現役生のためだけの情報をお伝えしました。
このガイダンスで得た情報をもとに、一人ひとりが、出願校を考えて、
出願校調査票を記入して提出をします。
その後、一人ひとりと出願校決定のための面接をしていきます。
面接をしたら終わりではありません!
「最終出願校調査票」 というものを出陣式でお渡しします。
ここに、最終的に出願する予定の大学を記入して提出してもらいます。
ケア・スタッフは最後にもう一度、本当にこれで大丈夫か確認をします。
横浜校DCCインターンの河原加世子さんです。(山手学院高校出身、東京医療保健大学医療保健学部)
看護医療学系ユニット担当なので、何か相談や質問があったら、ぜひ来てくださいね。
高2・1生も大歓迎!
また、「現合ユニット特訓講座」 通称ユニ特も盛り上がっています!
ユニ特は、主に日曜、祝日を使って一日完結の授業です。
慶應義塾英語特訓ゼミと慶應SFC小論文ゼミがありました。
他校舎の塾生もたくさん来ていました!
昨日、本日と受験したプレセンター試験、結果はどうでしたか?
「復習が大事!」 ですよ。
わからないところは講師や受付まで相談に来てくださいね。
ちなみに・・・英語の升目の×の位置を解答する問題
みなさんは解答の意味わかりましたか?
さっそく何人かの塾生から質問がありました。
「円筒状」 というところがポイントですよ。
現役生はここからが勝負!最後まで絶対諦めてはだめです!
最後の最後まで自分を信じてやり続ける。頑張ろう!










