記憶の秘密兵器!
秋葉原校ケア・スタッフの藤田久美です。
英単語、漢字、年号、公式・・・・・・。
受験勉強では記憶するモノがたくさんありますよね。
みなさんはどんな風に覚えていますか?
高校2・1年生の日本史クラスには、記憶の達人がたくさんいるという情報を入手しました。
さっそくおじゃまして、秘訣を教えてもらうことにしました!
ジャジャーン!
これは、2年生のある女の子のノートです。
記憶には “青” が効く!
ということで、授業中に先生が大事だと言ったポイントや用語を、このノートに青ペンで書きまくります。
ノートはすでに2冊目だとか。
日本史クラスでは、記憶の青ペンと記憶ノートは必須アイテム!
こちらは使い切った青ペンたち。
こんなにたまったら、捨てられませんよね。
「ここまで頑張ったんだから大丈夫!」
現役合格を果たした数々の先輩たちも、この記憶の青ペンと記憶ノートをお守りにしていたんです。
中にはこんな塾生も。
高2生の部活生の二人。
今日も部活が終わった後に駆けつけて授業を受けていました。
覚えにくいもの、先生が大事だ!と強調したポイントは、なんと自分の腕に書いています。
時間の限られた現役高校生ならではの工夫がいっぱいでした。
早稲田塾生は、高校1・2年生からここまでやるから、現役合格するのですね。
みんなのノート、頑張る姿勢を見て、改めて納得。
記憶の青ペン・記憶ノートをはじめとする、早稲田塾伝統の本物の勉強法。
まだ出席したことのない塾生のみなさん、この冬から勝冬に参加するみなさん、
「本物の勉強法ガイダンス」 に参加して、秘伝の技を体得しよう!










