国際基督教高校のみなさん、こんにちは。
こんにちは。医学部現合の拠点、新宿校ケア・スタッフの金子勇太です。
今日は、嬉しい来客が。
国際基督教高校から、早稲田大学政治経済学部に進学した第29期生、中村祐美子さん。こちらの現役合格物語でも語ってくれています。
卒業して1年ぶり。懐かしくなって来塾したとのこと。
久しぶりに逢った彼女は、ステキな大学生になっていました。せっかくですので、そんな彼女の、生の現役合格物語。少しだけ、紐解いてみましょう。
『AO・推薦なんて、全然考えていなかった』
彼女は元々、一般入試しか考えていなくて、勉強は一般の対策のみ。
ハイレベルのクラスにいたので、知的好奇心が高い周りの人たちや先生のおかげで、目的意識が育まれたのかもしれません。
『きっかけは、他人』
そんな彼女を見出したのが、講師の先生やケア・スタッフ、インターンのメンバー。
「彼女なら、早稲田の政経は、合っているんじゃないかな?」
という一言から声をかけ、あれよあれよという間に、AO・推薦入試を受けることになったのです。
『国際基督教高校生、注目!』
結局、早稲田大学の他にも、中央大学の推薦入試も受けることにした彼女。
中央大学も見事突破した彼女が、現役生時代に対策に使った資料などは、今、国際基督教高校に寄付したとのこと。今では、『伝説の現合グッズ』として、後輩の間にも広まっていて、彼女を見習って対策をしている現役生が多いとか。
『いつでも、呼んでくださいね。』
AO・推薦入試だけでなく、大学のことなど、いつでも相談に載りますので、何かあったらぜひ連絡を下さいとのこと。
彼女の話を聞きたい!という人は、ぜひ、新宿校までご連絡ください。










