四谷校インターン、日本史にかける愛
こんにちは。
四谷校ケア・スタッフ荒木秀治です。
先日もお伝えしましたが、四谷校の受付では思ってもいなかった出会いがあります。
今日は、四谷校DCCインターン井上さん(早稲田大学教育学部2年)が、自分の出身高校、都立富士高校の塾生を受付に連れてきてくれました。
しかもこの二人、実は日本史の先生が同じなんです!
同じ高校の先輩後輩で、早稲田塾の日本史のクラスでも先輩後輩。
そういうわけで、日本史クラスのグッズを持って一枚パチリ。
左の井上さんは、この日本史の先生の言うことを一つ一つやりきって、元々学校のクラスでも下のほうだった順位を、3ヶ月後には学年トップにまで押し上げたそうです。
「本物の勉強法ガイダンス」で見た人もいるかもしれませんが、そんな井上さんのノートにはその先生からのアドバイスがぎっしりと書かれています。
このノートは本当に一見の価値ありです!
四谷校の受付に来たら、ぜひ「井上さんの日本史のノートを見せてください。」と声をかけてみてください。
そしてこういう成功した先輩たちがやってきたこと、やりきってきたことをいい手本にして、みんなで現役合格をつかみ取りましょう!










