新宿校高3・2生のみなさん。「出家!」でおなじみ・・・
こんにちは、新宿校ケア・スタッフの金子勇太です。
突然ですが、この方は・・・
古文でおなじみ、長尾先生です。問題に間違えると、「即出家~!」が、口癖の面白い先生です。
そんな長尾先生が今日実施した授業は
『ユニ特』の「古典文法<動詞・形容詞・形容動詞編>キャッチアップゼミ」
ということで、授業後の長尾先生に、突撃インタビュー。今日はどんな授業だったのでしょうか?
―先生、今日の授業はどんなことをしたんですか?
今日は、 「動詞・形容詞・形容動詞」の分野ですね。
これは、次の『ユニ特』「古典文法<助動詞編>』につながる内容でもあって
この2つができるようになると、古文の文章を読む基礎ができるんですね。
―ということは、これをやると、夏休みの古文はどんなことをやると良いですか?
夏は、普通の『古文読解』で、早速、文章を読むトレーニングに入るといいと思います。
不安な人は、「高2・1古文助動詞即効ゼミ」で、もう一度復習をしてもいいと思います。
―普段の先生のクラスの様子は、どんな感じですか?
そうですね。今年は、自主的に勉強を頑張ろうとする子たちが、多く来てくれました。
初めて参加する人も、周りに雰囲気におされて、少しずつ、自主的に勉強するようになりました。
―たしかに。来ている生徒たちを見ると、例えば、都立富士高校や、都立新宿高校、光塩女子高校、学習院女子高等科、十文字高校などの、いわゆる意欲の高い人たちが多いですよね。
―先生。夏休みとは、どんな時期でしょう?
夏が、大きな変化のチャンスだと思います。
特に、高3生の結果を出している生徒の様子を見ると、ほとんどの人が高2の夏までにスタートをした人たち。古文だけでなく、受験生としての姿勢、習慣ができるには、高2までにはスタートしていないと、後が大変なんじゃないでしょうかね。
―高3からスタートの人たちは、どうしたらよいでしょう?
ついていくのに、厳しいと思うところもあるかもしれないですけれど、やるべきことをやらせきるのが、この授業ですから、まずは迷わずに、参加してみてください。
―ありがとうございました。










