なぜ、難関の医学部に現役合格できたのか?①
新宿校ケア・スタッフの金子勇太です。
先日は懐かしい先輩が、後輩のために駆けつけてくれました。
ブルーのシャツを着て話しているのが、新宿校OB。
東京慈恵会医科大学医学部2年の井之上先輩(成城高校出身)です。
成城高校時代は、学校では学年トップだったものの、苦手な英語は、高1の時は偏差値40台からのスタート。昔から、成績が良かったわけではなかったとのこと。
にも関わらず、最終的に合格した大学は
東京慈恵会医科大学
日本医科大学
順天堂大学
杏林大学
昭和大学
東京医科大学
聖マリアンナ医科大学
・・と、一人で7校も制覇しました!!まさに、快挙でした。
そんな彼がどうやって、医学部に現役合格したのか?を、直接聞けるチャンスということで、塾生も真剣。先輩たちも、それぞれ、高1生、高2生、高3生に、勉強法や、モチベーションの上げ方、何をいつまでにやるのか?など、
塾生の声に応えてくれました。
現合ユニットでは、先輩から後輩へ『期の伝承』も大切なこと。先輩から受け継いだ現役合格の魂を
後輩に引き継ぐ瞬間でした。
先輩たちの声はまだまだあります。これから、いくつか紹介していきますね。
お楽しみに。










