誰がリンゴを掴むのか?
こんにちは! 金沢文庫校ケア・スタッフの向山珠世(むかいやまたまよ)です。
見てください! このキラキラ光るリンゴの列……。

「スーパー エコノミクス プログラム」(竹中平蔵元総務大臣、慶應義塾大学教授との連携プログラム)
に参加した塾生と、
「スーパー バイオサイエンス プログラム」(慶應義塾大学・環境情報学部 冨田 勝教授との連携プログラム)
に参加した塾生が、
偶然にも同じフロアに!
プログラム修了記念として、スーパープログラムのシンボル、智恵の実=リンゴに
メッセージを書いてもらいました。

彼女は「スーパー エコノミクス プログラム」に参加しました。
学校の試験勉強とプレゼンテーションの準備の両方に全力で挑戦。
「一生分のエネルギーを使いました!
竹中先生からの、直接のコメントをはじめ、
いろいろな人から意見をいただけ感激しました」

彼女は「スーパー バイオサイエンス プログラム」に参加しました。
ワセダネでも紹介しましたが、大学生と2人でコンピュータを前に、
プレゼンテーションの準備をしていましたよね。
コンピュータの扱いには、苦労したようで……
「プログラムを通じて、自分自身にはフィールドワークが合っていると実感して、
進路を発見できました!」
二人とも共通して、こんな嬉しいコメントを。
「スーパープログラムの選抜テストだけでも受けてみてください。
大学教授が、わざわざ選考にきてくださり、講義も聞けます。受験本番の、面接の練習にもなります。
大学教授や、他の受験者の様々な考えを聞けて、刺激的。
受けて損をすることは何もなく、得ばかりです☆」

選考を受けようか迷っているあなた!
まずは飛び込んでみましょう。
本物に触れるチャンスが、すぐにそこにあります。
リンゴを手にして一言。
「感謝したい人がたくさんいて、(リンゴに)書ききれないんです」
リンゴも塾生の笑顔もキラキラ☆
次に、リンゴを手にするのは、誰?
☆☆☆夏のスーパープログラム、間もなく締切りです! 急ごう!
「スーパー中央ワークショップ(中央大学)」「クロスカルチュラルプログラム(立命館アジア太平洋大学)」
「臨床薬学ワークショップ(昭和大学)」「創薬科学ワークショップ(東京理科大学)」










