あなたは大学にいきたくナ~ル DIからの大学生活紹介1☆海外旅行フランス編
いきなりですが……
凱旋門前
新出浩行がフランスに来たー!!!
こんにちは!早稲田塾町田校DCCインターンの新出浩行(明治大学経営学部公共経営学科、県立相模大野高校卒、早稲田塾第30期生)です。
ボンジュール!!とメルシー!!しかフランス語わかりませんが、フランスに行って来ました!(2/13~2/15滞在)
きれいな写真をたくさんアップしたので、最後まで見て、いろいろと感じてほしいです。百聞は一見に如かず。
凱旋門
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最初に向かう先が見えてきました。
海にぽつんと大きくそびえ立つ建物へと続く堤防のその先には
モン・サン=ミシェル!!!
雲ひとつない青空が似合いすぎるこの景観。
建物には日本人観光客がたくさん居ました。
外国人も当然いましたが、正直な感想を言うと、外国人が多い点でも京都にいるみたいで、ちょっとがっかりしました。
建物には大満足ですよ!
セーヌ河を横に、パリの街も歩きまわりました。
パリの街、セーヌ河を歩く新出の姿は画になりますね。(笑)
この人だかりは一体どうしたのでしょうか?
向かってみると……。
モナ・リザ!
そう、ここは有名なルーブル美術館。
だから入口にこんなモニュメントがあったのか!!↓
ロダン作:考える人
※本物はロダン美術館にあります。
こちらも人だかりがすごかったです↓
ミロのヴィーナス
写真から雰囲気が掴めたでしょうか?
でも、写真だけじゃ伝わらないな。
実際に体験してみて初めてわかることの方が多い。
フランスは移民の街。危険な目にも何回か遭いました。
勉強ってどうしてやるんだろう?
みなさんも考えたことありませんか?
この旅を通じて実感したことがあります。
学校の教科書の勉強って本質的にはどれもこれもつながっている。
私は異国の地に飛び立つのに明らかに勉強不足だった。
世界史の知識。フランス語の知識。どれもこれもやるべき時にやることが可能だったのにやらなかった。
もしも私にこれらの知識が身についていたら、もっともっと自分のためになる研修旅行になったと感じました。
そんな後悔もありますが、英語は本当に役に立つツールだというプラスな実感もあります。
やはり世界の共通言語は英語であるからこそ、英語を学んできたのだと強く心に響かされました。
みなさんに今出来ること!
☆英語!早稲田塾のカリキュラムを駆使して一生モノの力を身に付ける!
☆学校の授業!無駄なんて1つもない。受験に使う使わないで勉強するかどうか決めるのはもったいないし、ちっちゃい人間になっちゃうぞ!全科目にしっかり耳を傾け、メモをする。そうして自分自身に教養を積み重ねていくことで、必ず役に立つときがくる!
みなさんも色々な経験をすることができる大学生に、絶対現役合格でなるぞ!
☆次回予告☆
エッフェル塔を階段で上った新出浩行。
世界に羽ばたくために望遠鏡で世界を眺める。
エッフェル塔の展望台から見えるその先に……。
新出が向かった次の冒険先はイギリス!
乞うご期待!!!










