高校生時代。今につながる、衝撃的な出会いとは・・・?
こんにちは。早稲田塾新宿校ケア・スタッフの金子勇太です。
新しく新宿校に来たみなさんこんにちは。昨年から引き続きのメンバーもあらためて、こんにちは。
そんなみなさんに、あらためて自己紹介。
中高一貫高校(中学)に補欠合格してからというもの、ずっと成績はクラスでほぼ最下位・・・
というスタート。勉強があまり好きではなく、フラフラとした学校生活。
ただ好きな書道だけは部活で続けて、書道コンクールで全国3位などの結果を残せたことが、良い思い出ですが、高校時代に一番印象的だったことは、ズバリ「お笑い」との出会い。
ちょうど、ダウンタウンやウッチャン・ナンチャンなど、いまやビッグになった人たちがブレイクしはじめたのが高校時代。
以来、ハマりました。今は、お笑い番組が多いので、自宅でみる数少ないTV番組のほとんどは、お笑い番組で埋まっています。『アメ・トーーク』などが好きな人、一度お話しましょう。
今、校舎でも、同じようにお笑い好きなのが・・・
↑で一緒に写っているDIの國井貴史さん(海城高校卒、早稲田大学政治経済学部)。お笑いも好きですが、興味の幅が広く、知的にカッコイイ先輩でもあります。
趣味の時間も大切です。ただし、メリハリをつけて。
それにもまして、勉強の時間が大切です。メリハリをつけるためにも、
5月9日(日)『定期テスト対策虎の穴 9時間耐久大勉強会』にはゼッタイに参加してくださいね。
ちなみに、新宿校はお笑い好きのスタッフが多いので、ほかのスタッフも簡単に紹介しておきましょう。
☆小菅高広さん
『ジョイマン』に似ているといわれたりしますが、シャープなお笑いが好きそう、
・・・と思ったらやはり『東京03』が好きとのこと。
このシャープさが、小菅さんが担当する『難関国公立大学現合ユニット』の鋭さにも通じるのかも。
☆坂本七美さん
『さまぁ~ず』命と公言している通り(?)、新宿校一のツッコミ。この鋭さは、英単語道場の厳しさにも通じるものがあります…。
☆小野晶子さん
『さまぁ~ず』から『アメトーーク』から、もしかすると『ドリフ』まで(?)。幅広く関心をもてる視野の広さは、さすが国公立大学出身だからでしょうか。勉強におけるバランス感覚はピカイチ。
☆三宅雄大さん
好きなコンビは『ストリーク』。マニアックな笑いにまで手を伸ばしている三宅さん。
このマニアックさは、普通の人では気づかないところまで、気がつく細やかさに比例している気がします。
☆香ヤンテンさん
『アメトーーク』など意外に色々知っていそう。この好奇心と積極性は、いろんなことにチャレンジをする勇気を分け与えてくれそうです。
こんなメンバーの新宿校です。ぜひ、いろいろと話を聞きに来てくださいね。
まずは、5・9から全力疾走で頑張ろう!










