DCCインターン千葉のスペイン留学日記 Part5
こんにちは!
立川校DCCインターンの千葉路子(立教大学コミュニティ福祉学部3年生)です。
早くも10月が始まってしまいましたね。季節の変わり目は
体調を崩しやすいので注意してください。
こっちはかなり乾燥してるので、
喉が弱いらしい私はマスクをして寝てます。
あるアナウンサーもしている風邪の予防法らしいのでぜひ試してみてください。
語学学校も9月のセメスターが終わりました。
この授業は大学が始まる前に3週間ほど語学を磨くためのもので、
クラスはフランス、ポーランド、ドイツ、アメリカ、ブラジル出身の学生が多く、
東洋人は私一人だけでした。
授業は途中30分の休憩を挟む、朝9時半から14時まで。
(そこから昼食を食べる毎日…。)
前半が文法の授業で後半がオーラル。
授業に出ていて思ったのが、
高校のときに勉強したことは使えることが多いということ。
スペイン語で理解できないときは友達が英語で解説してくれたり、
例文では世界史の内容がたくさん出てきます。
授業中のスペイン語が全く理解できなかった日に休憩中に友達が話している
英語を聞いた時は、母国語のように感じました。
日常でも「どうして日本では兄弟が少ないの?」と聞かれたり、
日本の文化や状況、自分の考えを織り交ぜて伝える難しさと面白さを感じています。









