中3から始めた二人が現役合格!どこに?東工大に!やったね!おめでとーーー!
こんにちは!自由が丘校ケア・スタッフの石井暁です。
お昼過ぎ、駒場東邦のS君、女子学院のNさんのふたりが自由が丘校に訪ねてきました。
(ふたり)「私達、東工大受かりましたよ」
(石井)「おおっお、お、おめでとーーーー!」
こうなったら国公立担当のケア・スタッフ太田さんとだるまと記念撮影だ!
(太田)「ねえねえ、ANDY BOY や自習室の方々もみんなのこととても気にされていたよ。」
(ふたり)「え?本当ですか?」
(太田)「当たり前だよ~。さっきも吉岡さんが『どうだったのかしらねぇ~』っておっしゃっていたんだよ。今すぐANDY 行って報告してきなよ!」
(ふたり)「分かりました、ちょっと行ってきます!」
そうしてANDY BOY へと向かうふたり。
ANDY BOY に辿りついた二人はある先生に出会いました。
そう、たまたま赤本を情報ルームに探しにきていた服部先生です。
(服部先生)「あ、お前ら、どうだったんだよ!って、その笑顔は・・・」
(ふたり)「はい、なんとか合格してたみたいです。」
(服部先生)「『してたみたいです。』って何だよ!やったなお前ら、おめでとー!ねえねえ、吉岡さん!」
(吉岡さん)「ちょっとあなたたち、聞こえてたわよ!おめでとう!よくがんばったわねー!」
(ふたり)「ありがとうございます!おかげさまでなんとか合格したみたいです。」
(吉岡さん)「だから『してたみたい』って何なの~、まったくもう。でも、本当によかったわねぇ~」
ふたりとも、本当におめでとう!
しかし、ある意味ここからが本番。改めてエールを送らせてもらうね。ファイト!
今がんばっている高3生のみんなもファイトだよ!
早稲田塾生は伊達じゃない!
(「虎の穴」って意味ではある意味「伊達」なんですが。)
「最後に君は勝つ!」
自分を信じて、最後まで力を出し切ろう!
奇跡的な、しかし決して奇跡ではない栄光が君を待っているから。
3月14日は卒業生の集いもあります。
高3生のみんなにそこでお会いできることを楽しみにしています!









