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池袋校レポート

オンライン授業だからこそ得られる力とは…?


皆さんこんにちは!池袋校担任助手の鈴木日奈子(青山学院大学コミュニティ人間科学部1年、東京学芸大学附属国際中等教育学校卒)です。

現在、早稲田塾のSDGs探究学習プログラムは、対面形式とオンライン形式の2つの方式で設置されています。

今回はSDGsプログラムオンラインver.のメリットについてお伝えします!

他校舎の生徒との関わりができる

オンラインでは早稲田塾生が全校から集まっているため、自校舎の生徒以外の解答を聞くことができます。

より多様で、沢山の解答に触れることできるのは、オンラインならではのメリットですね。自分と異なる解答の切り口、価値観から、是非多くのことを吸収してください!

自分の顔を見ることができる

オンラインの授業では相手の表情はもちろん、自分の表情が見えます。自分の姿をみると第三者目線での課題点を見つけることできるため、大きな成長につながります。生き生きと相手に言葉を伝えられているか、視線は泳いでいないか、など、解答の内容だけでなく発表の姿勢も日々意識しましょう!

発表の姿勢、画面へのうつり方を研究することは本番の面接にも役立ちます。

対面の時と同じ緊張感がある

オンラインだと対面よりも臨場感がなくなるのでは…とご心配の方、そんなことはありません!個人発表や解答時間なども、対面と変わらず、きっちりと時間を図り本番の受験さながらの緊張感を作っています。

もちろん、一番大切なのは参加する自分自身の向き合い方です。毎週一回行われるこの授業にどれだけ真剣に向き合うかによって、得られるものは確実に変わってきます。

新型コロナウイルスの影響でオンラインという形が追加されましたが、対面と同じ力、場合によってはそれ以上の学びが得られます。

毎週一回、円盤問題にしっかりと向き合っていきましょう!

SDGsプログラムが気になるという方、ここから早稲田塾に合流したいという方は、まずは説明会にご参加ください。お申込みはこちらから。

また、個別でのご相談も行っております。説明会に日程の合わない方、個別で相談したい方はこちらからお申込みください。

ほかにも、冬期招待講習も行っております。詳細はこちらからご確認の上、お申込みください。

投稿者:鈴木日奈子

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