青葉台校レポート
【特別企画】現役合格した高校3年生に独占インタビューしてみた!〜慶應義塾大学環境情報学部環境情報学科〜
公開日:2026年03月22日
みなさんこんにちは。
青葉台校担任助手(桐蔭学園高校卒)です。
今回、青葉台校に現役合格をした塾生に独占インタビューをしました!
高校1、2年生のみなさんは是非参考にしてみてください。
今回は、『慶應義塾大学環境総合学部環境総合学科』(桐蔭学園高校3年生ラグビー部)K.Sさんのインタビュー内容です。

Q、合格した学部学科教えてください
A、慶応義塾大学環境情報学部環境情報学科
Q、早稲田塾に入塾したきっかけを教えてください
A、「桐蔭ラグビー部のための合格座談会」で、私が「今の時点で大学をどこをどのように受験できるのか」を聞いた上で、私は、総合型があって色と思い入塾を決めました。
Q、早稲田塾の魅力は、なんですか
A、やはり、先生だけではなく、生徒間での関わりが大きいところが1番の魅力です。
グループワークが多いため、「自分の探究に対して知らない人が初見でどのぐらい伝わるのか」「困ったことを相談すると色々な意見を聞くことができる」など、普段1人ではできないところを塾に来ればいつでもできることができました。
Q、探究のテーマを教えてください
A、「話芸がもたらす心の癒しについて」
Q、それは、どんな探究内容ですか
A、私は、趣味を落語を聞くことです!
「実際に落語の寄席で癒しを感じるためにはどういう要素があるのか。」
「癒しの感覚をどのようにすれば共有することができるのか」を探求していきました。
Q、一番辛かったことはなんですか
A、辛かったことは、アンケート取りたかった人に急遽連絡取れなくなったり、インタビュー対象者が年輩の方で話を聞くことができなかったことです。
落語と癒しの共有についての先行研究がない中で、何をどうインタビューすればいいのかが難しく手探り上体が続くことがありました。
特にきつかったのは、自分の探求内容を否定されたことです。その時は、やる気がなくなってしまうぐらい落ち込みました。
Q、第一志望校の決め手はなんですか
A、何を勉強したいのかで、「落語の普及」から「癒しの共有」で学び方を調べたら担任助手の方や先輩達のおすすめで決めました。
Q、部活動と勉強、探究活動の両立はどうしていましたか
A、早稲田塾の授業は、部活動と被らずに日程を提案してくれたため、部活にも集中していくことができました。
総合型に集中していたので、全落ちした場合の一般を考えるとバランスを取ること取ることが難しかったと思います。
Q、もしよければ、1週間のスケジュール教えて欲しいです
A、
Q、1、2年生にメッセージください!
A、SFCを受験する人へ:あなたしかできないことを探求にしてください!
自分は、小さい頃から落語が習うほど大好きで、好きを探求にできて資料を作るたびに楽しみが勝ちました!
楽しみがあれば、探求も捗るのでテーマが決まっていない子はおすすめです!
自分しかできないことはなんだろうってことをこだわって見てください!
〇〇大学に行きたいかじゃなくて、何を学びたいのかで行きたい大学を決めることができます。
好きなことを詰め込んで、その熱意を第一志望大学の教授に伝えに行ってください!
応援しています。
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