横浜校レポート
横国都市科学部生が語る【合格の勝因】
公開日:2026年03月31日
みなさんこんにちは。早稲田塾横浜校担任助手の高田真優(横浜国立大学都市科学部2年・早稲田塾45期生)です。
本日は横浜国立大学・都市科学部・都市社会共生学科に合格した視点から、自身の合格の勝因をお伝えします!

※都市社会共生学科の総合型選抜は2025年次から変更されました。詳細は大学公式募集要項をご確認ください。
私の代は小論文が2次試験で課されたので、書類提出後は小論文の演習に集中しました。
小論文が二次試験である人は参考にしてください!
・平常授業の「ハイレベル小論文」で使ったテキストの解きなおしを2周以上やる。
・過去問は時間を本番通りに設定し、2周以上やる。
講義内で本文を読む途中で意識するポイントや、身に着けておく関連知識が出てくるので、それを自分のノートにまとめておくことをおすすめします!
★ポイント:解くときに問題一つに対して、1枚の付箋に「解くときの考え方」をまとめて、試験前に見返せるようにしていました。最重要なのは「本番で自分がどうしたら再現できるか」を考え続けることです。
勝因②:スケジュール管理
都市社会共生学科は、総合型選抜でも共通テストが課されます!
学科の勉強と提出書類を自分の納得のいくバランスで進めることがとても重要です。
担任助手の人と相談しながら、自分のスケジュールが適切か見直すこともできます!
★ポイント:私の場合は、手帳を使い、やるべきことを「To Doリスト」として書き出し、常に整理していました。
週ごとに「今やるべきこと」を明確にすることで、各日ごとに何をすべきか迷わないようにしていました。
勝因③:共通テスト対策
共通テスト対策は、東進の「過去問データベース」にある共通テスト過去問10年分のものをひたすら解いていました。
過去問にうつる際は、ある程度解けるレベルになってからやることをおすすめします!
塾生時代は、自習室に一日中こもって、演習と解きなおしを繰り返していました。
自習室とPCルームを行き来して、場所を変えることで気分転換もできたので是非試してみてください😊
いかがでしたか?
横浜校には一般も見据えていた担任助手も多くいるので、解きなおしの方法で質問や相談があればいつでも校舎でお待ちしてます!!
ぜひ参考にしてみてください。
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