池袋校レポート

【担任助手が伝える!】大学で学ぶ「問い」って何?

こんにちは!池袋校担任助手の丸山です。

立教大学社会学部現代文化学科に通っています。今日は問いについてお話します


 問いは普通に過ごしていく中で、ちょっとした疑問から生まれるものだと思っています、、!

これって何でこうなるんだろう。何で周りはそう思うのだろう。ちょっとした興味や違和感を深ぼっていくことで立派な問いになるとおもいます。

  例えば、私だったら、家族や友人が外国人を怖がったり、危ないと決めつけるのはなぜだろうと思ったことをきっかけに積極的にボランティア活動に参加したり、論文を読むようになり、多文化共生を実現させるための課題や必要なことというのが問いになりました。

  みなさんも身の回りで疑問に思うこと、少し引っかかることなどはないですか、、、。

そのちょっとしたことに注目してみましょう。

 早稲田塾ではメンタリングを通して、ちょっとした疑問が確立され、「研究したい!」と思える問いになったり、その問いを深めて研究らしさを増していくことができます!

 さらに、ファシリテーターの方や担任助手からの言葉によってもっと興味を引き立てていくことができます⭐️


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