大崎品川校レポート

【首都圏外生必見!】私が半年で合格を勝ち取った要素3選!

こんにちは、大崎品川校担任助手の小島一悟(立教大学スポーツウエルネス学部スポーツウエルネス学科1年、佐賀龍谷高校卒)です。


私は佐賀県出身なので、首都圏外生として早稲田塾に関わってきました。私の高校の方針として一般入試に注力していたので、高校二年生の冬までは総合型選抜入試という方式があるということも知りませんでした。ですがその短い期間で私が合格を勝ち取った要因を3つ紹介します。


①オープンキャンパスに参加しよう

私は高校3年生の夏に大学のオープンキャンパスと、その大学の部活の練習に参加しました。それまで私はその大学に合格のイメージがうっすらとしかなかったのですが、この経験を通して大学に通う自分の姿を想像できるようになりました。

また、オープンキャンパスに行ったかどうかは面接のときに聞かれる可能性もあるので、1年生の時から少しでも興味のある大学のオープンキャンパスに行ってみてください!


②仲間を増やそう

私がこの塾に入ったきっかけは早稲田塾に通っていて行きたいと思っていた大学に通っていた先輩から入試と塾について教えていただきました。こんな小さなきっかけが私の人生を大きく変えました。私が首都圏外にいたこともあって周りに総合型選抜についてのアドバイスをしてくださる人も少なかったので、この出会いは本当にありがたかったです。

また私が研究をしている際にたくさんの方々にインタビューやアンケートをさせていただきました。その方々はこれまでお世話になってきた先生や生徒でした。その方々のおかげで資料を作ることができたので、どんな小さな出会いでも大事にしていってください。また早稲田塾の授業で共に切磋琢磨した友達も大学入学後に大事な存在になるかもしれないので、一回一回の授業での出会いも大切にしてみてください!


③何事にもチャレンジしてみよう

私がこの塾に入る以前は部活でも結果を残せず、勉強でも成績が上がらずと自分を見失っていました。私の周りの人も総合型選抜についての知識がなかったので、「そんな大学行けるの?」と否定的な意見が多かったです。ですが、電話などを通して早稲田塾の先生にこまめに相談しながらコツコツと努力していくにつれて大学合格のための可能性が右肩上がりに上がっていき、最終的には合格することができました。私が立教大学に合格できたのも自分の可能性を信じて授業で積極的に行動して、大学に必要な要素を抑えることができたからだと思います。

私のように先が見えず、悩んでいる生徒もいるかもしれません。そんなときにはすぐに早稲田塾に電話してみてください。意外とあなたの悩みを解決させられるかもしれませんよ。


最後に

私はこの塾に入った時期も遅く、首都圏外に住んでいたので周りよりもスタートラインは遅かったのですが、自分を信じて、早稲田塾をフル活用したので最後には合格というゴールテープを切ることができました。みなさんも自分を信じて最後まで諦めずに頑張ってください!応援しています!



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