横浜校レポート

【今が熱い!法政大学第二高等学校】合格実績と合格の秘訣!!!

こんにちは!早稲田塾横浜校担任助手の伊久美佑花(上智大学総合人間科学部4年・清泉女学院高校卒・早稲田塾43期)です。


今回は法政大学第二高等学校の合格実績と合格の秘訣についてご紹介します✨


早稲田塾に通う法政大学第二高校の高校3年生は、目覚ましい合格実績を果たしています!!!

なぜ法政大学第二高校の早稲田塾生が志望校の合格を掴めるのか今から合格を目指すためにすべきことは何か、そのヒントを皆さんにお伝えします!



【1.法政大学第二高校の合格実績】

では実際に法政大学第二高校の高校3年生は、どのような大学に合格しているのでしょうか!

まずは、2026年度入試における法政大学第二高校の総合型・学校推薦型選抜での合格実績を見ていきましょう!!!


🌸慶應義塾大学 法学部政治学科

🌸慶應義塾大学 法学部法律学科

🌸慶應義塾大学 総合政策学部

🌸早稲田大学 創造理工学部建築学科

🌸筑波大学 社会・国際学群

🌸横浜国立大学 教育学部

🌸横浜国立大学 経営学部経営学科

🌸国際基督教大学 国際教養学部

🌸明治大学 政治経済学部政治学科

🌸立教大学 環境学部環境学科



【2.法政大学第二高校の合格の秘訣】

有名私立大学から国公立大学まで、素晴らしい合格実績を残していますね!

そんな先輩たちのように志望校の合格を掴み取るために、今からやるべきことをご紹介します!


研究テーマを定め、深めよう!

総合型でまず必要なのは、研究テーマ事前に提出する志望理由書などの提出書類や二次試験の面接で合格のカギになります!

自分の過去を振り返ることで見えてくる興味関心と、未来を見据えて見える目標。この2つを直線状に置いたとき、現在地とのギャップが大学への志望理由、すなわち研究テーマになります。

この研究テーマは最終的に、最先端の研究を行う大学教授が納得するものに仕上げる必要があります。それを一人で考えるのも短時間で考えるのも難しいですよね。

だからこそ、今から研究テーマを設定しコツコツと探究を深めていく必要があります!

高校2年生は総合型選抜の出願まで残り約6か月!今スタートすることが合格の必須条件です!

合格実績No.1の早稲田塾のノウハウが詰まったカリキュラムを活用し、教授を唸らせる自分ならではの研究テーマをつくりましょう!


小論文は早めから鍛えよう!

みなさんは小論文は得意ですか?そもそも書いたことがない人も多いと思います。

小論文の力天性の才能ではなく、地道なトレーニングで必ず鍛えられます!!!

小論文に触れたことがないというスタートラインからリードし、合格を掴むには早くからトレーニングした者勝ち!

高校3年生になってから始めるのではアドバンテージを獲得できず勿体ないです。

早稲田塾の豊富な小論文の授業から自分に合ったものを選び、さっそくトレーニングを始めましょう!!!


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今回は法政大学第二高校の合格実績や今からやるべきことをお伝えしました!

少しでも総合型・学校推薦型選抜に関心のある方は、足踏みしている時間はありません!

この記事だけではお伝え出来なかったことがたくさんあるので、まずは総合型・学校選抜型がどんな入試か知り、そして自分にどんな可能性がありどんな対策が必要なのか一緒に考えていきましょう!!!


みなさんの挑戦を応援しています🔥


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