広報部からのお知らせレポート

【慶應義塾大学SFC】 ドイツ語とフランス語による「多言語能力評価」の導入を発表



こんにちは!早稲田塾です。

慶應義塾大学SFCを目指す高3生のみなさんに、重要なお知らせです。

2027年度入試(今の高3生から適用)より、総合政策学部・環境情報学部の夏秋AO入試において、新たに「多言語能力評価」が導入されます。

📢 【NEWS】慶應SFC AO入試「多言語能力評価」導入へ

ドイツ語・フランス語で「研究構想を語れる」力が評価対象に!
今の高3生からのスタートです。

慶應SFCの夏秋AO入試において、多言語能力を活かして研究を深めたい学生を募集する新制度です。主なポイントは以下の通りです。

  •  対象言語: ドイツ語 または フランス語
  • 審査について: 書類だけでなく、面接にて選択した言語で「入学後の研究構想を口頭で表現できる」能力を審査します。
  • 申請要件: 出願時に「多言語能力評価」を申請し、過去2年以内の語学検定証明書等の提出が必要です。

証明書(スコア)だけでなく、実際にその言語で意思疎通を図り、考えを深められる実践的な運用能力が合否を左右します。

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新制度への対応は、早めの対策が鍵となります。

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