池袋校レポート

池袋校担任助手紹介〜幸田真之介(APU編)〜

皆さん、こんにちは!

池袋校担任助手の幸田真之介(立命館アジア太平洋大学 国際経営学部1年)です。


私は中学から高校にかけて、アメリカに1年間留学していました。その経験を活かすことのできる総合型選抜での受験をしたいと考え、早稲田塾に入塾しました。


早稲田塾では、もともとファッションに興味があったことから、「ファッション産業において新しい持続可能なビジネスモデルは構築できるか」という問いについて探究していました。未来発見や提出書類の授業を通して、自分の興味、関心を深掘りしながら、探究活動をより具体的なものへと発展させることができました。


また、早稲田塾の「自分史」では自己分析を行い、自分自身を見つめ直す機会を得ることができました。その経験は、探究活動や志望理由書をはじめとする、さまざまな提出書類を作成する際にも大いに役立ちました。


探究活動や受験準備で行き詰まったときには、スタッフや担任助手の方々に支えていただきました。


今度は私が担任助手として、皆さんの受験を全力でサポートしていきます!


普段は大分にいるためオンラインでの勤務が中心となりますが、長期休暇中は池袋校に出講します。


皆さんとお会いできることを楽しみにしています!

これからよろしくお願いします!