全校からのお知らせレポート

平常Ⅰ期未来発見プログラム「途上国開発援助レポート」第8講

みなさん、こんにちは!

町田校担任助手の服部琴夏(慶應義塾大学総合政策学部1年・S高等学校卒)です!

今回は平常Ⅰ期未来発見プログラム「途上国開発援助レポート」第8講 の様子を皆さんにお届けします!



本日はついにグループプレゼンテーション!

プレゼンテーマは「共通の関心を持つテーマでNGOを作る」です。

対面型とオンライン型のハイブリット形式により、全7グループがこれまで時間をかけて完成させた発表を行いました。

各グループが、プログラムを通して学んできた内容を踏まえ、思い思いに発表を行いました。


発表後は杉下先生からの質疑応答(フィードバック)です💭

鋭い質問にも屈せず、それぞれの考えや思いをしっかりと回答していました。



次回、3月8日(日)は最終回。参加者全員による個人プレゼンテーションが行われます✨

この講座を通して、それぞれの探究テーマはどのように深まったのでしょうか。

皆さんにとって最高のプレゼンテーションができるよう、応援しています📣



平常Ⅱ期(4月~6月)でも、杉下恒夫先生による「FASID国際開発プログラム」の開講が予定されています🌎

様々な視点から国際協力の「リアル」を学び、自身の考えや価値観を最大限広げていきましょう!

ご興味を持っていただけましたらぜひお近くの校舎までご連絡ください。