横浜校レポート
現役中大生の時間割紹介👀✨ #経済学
公開日:2026年04月05日
こんにちは!早稲田塾横浜校担任助手李希蓮(中央大学経済学部国際経済学科3年・神奈川朝鮮高校卒・早稲田塾45期生)です。
今回は現役中大生の時間割を紹介します!この春中央大学に進学する方はもちろん、中央大学に少しでも興味のある人は参考にしてみてください!
1年生春学期の授業について紹介します✨ちなみに私は1年生春学期で21単位をとっていました。
この春中央大学に進学する方はもちろん、中央大学に少しでも興味のある人は参考にしてみてください!

月曜日
2限:簿記論
3限:基礎マクロ経済学
4限:英語1a
火曜日
2嫌:中国語1a
3限:入門演習
4限:日本経済史
水曜日
2限:微分積分Ⅰ
3限:中国語2a
木曜日
1限:基礎マクロ経済学
2限:英語2a
3限:健康・スポーツ実習Ⅰ
4限:簿記論
金曜日
2限:日本経済史
上記が、私が1年生春学期に履修していた授業です。
ここで、特におすすめの経済学部の授業を紹介します!
1 基礎マクロ経済学
日々新聞等で目にする経済問題を適切に理解し、マクロ経済学の分析ツールを用いて経済の諸問題を説明できると共に、政府や中央銀行が行う様々な経済政策に対する是非を自ら問えるようになることを目標に、失業、インフレ、経済不況など現実経済が抱える諸問題に対して、金融・財政政策などの経済政策の有効性を学習します。
2 入門演習
経済社会の基本である株式会社の仕組みおよび世界の代表的な株式会社の歴史について,会計の側面から捉えることにより,現代社会の構図を理解することを,目標とし、株式会社を取巻く経済・経営の思考やルール等を知ることができます。
3 日本経済史
日本の工業化の道程やその性質を知ることで、現在の日本経済の状況のみならず、現在の国際的経済情勢や途上国を含む各国の状況についても、より理解を深められるようになることを目標とし、近世(江戸時代)から近現代の日本経済を主として、比較対象として適宜他国の事例なども学びます。
このように、経済学部では様々な切り口から経済について学ぶ授業が取れます。
私はもともと簿記原理を基にした経営学に興味を持っていましたが、様々な授業を経て、現在は銀行の信用創造機能を起点とした経済学にも興味を持ちました。
さらに他学科の選択科目や他学部の授業も取ることができ、自分の興味関心を多様な学問の視点から深められます!!
何か質問がありましたら気軽に聞いてくださいね🍀
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