池袋校レポート

【池袋校担任助手が伝える!】本番まで残り約1年、今から総合型の対策を始める意義とは?

みなさんこんにちは!池袋校担任助手の坂上心美(慶應義塾大学総合政策学部2年)です!

今回は、受験本番まで残り1年の高校2年生向けに記事を書いていきます📝


私は早稲田塾に高校2年生の6月に入塾しました。その時から志望校が決まっていたわけでも、やりたいことが決まっていたわけでもありませんでした。何ヶ月も試行錯誤してやっと志望校も探究テーマも決まりました。人によってはある程度やりたいことが固まっている方もいるかもしれません。それでもすぐに出願時の志望校や探究テーマが決まるわけではありません。紆余曲折が誰しも必ずあります。そのため1年かけて形にしていくことが本当に大切です!私も実際、約1年かけてSFCの書類を作り上げ見事合格を掴み取りました。


また1年前から始めると、「活動実績」や「体験」を積み重ねることができます。興味のあるテーマに対して、フィールドワーク、資格取得、ボランティア、コンテスト参加、取材などの実績を余裕を持って作ることができます。


第一志望校現役合格に向けて1年前から努力をし続けることは本当に大切なことです!高校2年生のみなさん、新高校3年生である自覚を持ち、頑張りましょう💪🏻💪🏻




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